スポーツにはいつも発見がある
現場に活きる知識と経験を伝えたい
わたしたちはスポーツ医科学専門出版社です

月刊スポーツメディスン ISSN 0916-359X(冊子版) ISSN 2436-5920(オンライン)

スポーツメディスン

1989年10月、月刊トレーニング・ジャーナル創刊10周年に当たり、スポーツ医学実践者のためのスポーツ医学専門誌として創刊。従来のスポーツ医学誌は、ドクターのみを対象とし、アカデミックな内容でしたが、本誌はあくまで現場でスポーツ医学を実践する人を対象とするため、広い意味でのメディカル・スタッフとし、プラクティカルな内容を提供しています。したがって、現場でできるスポーツ医学に焦点を当て、取材を重要視しています。

知識としてのスポーツ医学より、「使えるスポーツ医学」。また、第14号より1つのテーマを徹底的に追求する特集主義をとり、第28号から月刊化。B5判からA4判変形(210mm×280mm)に、ページ数も軽量化、よりタイムリーなテーマで特集を展開。

1年間に10号刊行いたします(12月発売号と7月発売号は合併号となり、1月と8月の刊行はありません)。


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月刊スポーツメディスン バックナンバー一覧

No.233 特集 「腰痛を予防する取り組み」
No.232 特集 「骨折への対応」
No.231 特集 「動きの評価をどのように活用するか」
No.230 特集 「関節の固定と可動性」
No.229 特集 「手外科とスポーツ」
No.228 特集 「オーバーヘッド動作」
No.227 特集 「画像から読み解けること」
No.226 特集 「徴候と症状から迅速な判断を」
No.225 特集 「アンチ・ドーピングの今」
No.224 特集 「復帰までのコントロール」
No.223 特集 「アキレス腱症・付着部症」
No.222 特集 「水泳選手にかかる負荷」
No.221 特集 「頭頸部外傷」
No.220 特集 「女性のためのスポーツ医学」
No.219 特集 「睡眠とパフォーマンス」
No.218 特集 「肉離れからの競技復帰を考える ── 筋構造をいかに評価するか」
No.217 特集 「股関節鏡の現在」
No.216 特集 「投球制限の導入と今後の展開を考える」
No.215 特集 「足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
No.214 特集 「ファンクションを見る眼」
No.213 特集 「治せる治療家(セラピスト)になれ」
No.212 特集 「スポーツ現場からみたスポーツ医学のニーズ」
No.211 特集 「トレーナーは何をする人か ── 私のトレーナー論」
No.210 特集 「セラピストの手の使い方 ── 治療技術の向上のために」
No.209 特集 「ジョーンズ骨折 ── 研究会の活動、治療・予防・検診、現場での対応例」
No.208 特集 「ファーストエイドの疑問と課題 ── RICE処置と創傷処置」
No.207 特集 「マラソン研究 ── 東京2020対策からリカバリーはじめマラソンの科学を探る」
No.206 特集 「腰痛治療を考える ── さまざまな疾患とその原因・治療・予防」
No.205 特集 「肩甲骨の動きと働き ── 5つの視点からみる肩甲骨」
No.204 特集 「パフォーマンス向上と障害予防 ── コーチングと医学をつなぐもの。野球を例に」
No.203 特集 「エコーの活用と連携──医師とコメディカルのコミュニケーション」
No.202 特集 「痛み──その理論と対応」
No.201 特集 「改めて問うべき疾患 足関節捻挫──2つの調査結果とCAIへのアプローチについて」
No.200 特集 「スポーツ現場とスポーツ医学──跳躍動作とともに」
No.199 特集 「皮膚への注目──皮膚へのアプローチで何が変わるか」
No.198 特集 「地域を動かすスポーツ医学──各地の医療機関と医療従事者の声」
No.197 特集 「肩関節──その動きの本質を捉える」
 
── 以下の号よりクリアランス(半額)セール対象商品 ──

No.196 特集 「腰痛を探る──注目すべき3つの視点」
No.195 特集 「挑戦!──5人の専門家、高みと広がりを目指して」
No.194 特集 「運動、運動、運動!──誰にも運動が必要という事実と科学的根拠」
No.193 特集 「運動器超音波がもたらす新しい「診療」──エコーガイド下の治療、エコーでスタッフ連携」
No.192 特集 「陸上短距離──パフォーマンス向上とケガへの対応」
No.191 特集 「「資格と仕事」の課題と可能性──理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、ATとスポーツ、その今と今後」
No.190 特集 「膝の問題とそのアプローチ──知識と経験から語る「現場」の問題」
No.189 特集 「アスリートの骨盤を守る」
No.188 特集 「痛みへのアプローチ──「痛み」の理解と治療、スポーツ現場での対応」
No.187 特集 「足関節──構造と機能を見据えたアプローチ」
No.186 特集 「呼吸・重心・姿勢とスポーツ障害──動作に影響する基本的問題」
No.185 特集 「運動分析の視点-2──「上肢挙上」という運動の捉え方」
No.184 特集 「上腕骨頭の異常運動──投球障害肩との関連で」
No.183 特集 「慢性足関節不安定症──足関節捻挫への対応に不可欠な視点」
No.182 特集 「運動分析の視点-1──座位と立位での側方移動動作」
No.181 特集 「運動と神経科学──ニューロサイエンスとニューロリハビリテーション」
No.180 特集 「股関節疾患の治療」
No.179 特集 「どうする運動器リハ?──その使命と障壁、そして今後を考える」
No.178 特集 「再生医療の現在──関節軟骨再生、再生医療とロボットとリハビリテーション」
No.177 特集 「現場の救急体制──第1回スポーツ救急サミットより」
No.176 特集 「前十字靱帯再建術──手術件数3200件の実績から語る」
No.175 特集 「サルコペニア研究──定義と研究の流れ、バイオメカニクス的アプローチ」
No.174 特集 「意外にネック──頚部の外傷・障害とその対応、徒手療法とエクササイズとともに」
No.173 特集 「姿勢と歩行──コーディネーション、インタラクション、リハビリテーション」
No.172 特集 「アキレス腱断裂──「つく」以上の結果の高さを求めて」
No.171 特集 「足関節捻挫の悪化を防ぐ──急性期の処置と対応をめぐる諸問題について」
No.170 特集 「トレーニング障害──トレーニングがもたらす動作への悪影響」
No.169 特集 「大腰筋の機能──ワイヤ筋電研究と機能改善のアプローチ」
No.168 特集 「TABATAトレーニング──無酸素性能力と有酸素性能力を同時に短時間で高めるトレーニングの理論と方法」
No.167 特集 「戦略的リカバリー──明確にパフォーマンス向上を目的とした疲労回復」
No.166 特集 「筋の硬さ──曖昧なものをはっきりさせる時代へ」
No.165 特集 「根幹からのアプローチ──ぶれない視点、はずせない基礎を考える」
No.164 特集 「着地の研究──前十字靱帯損傷と足関節捻挫をめぐって」
No.163 特集 「子どものスポーツ障害 大人の責任──障害予防と指導、その体制づくり」
No.162 特集 「皮膚テーピング──皮膚運動学の臨床的発展を聞く」
No.161 特集 「理学療法と鍼灸の融合──研究データに基づく臨床の広がり」
No.160 特集 「運動連鎖とスポーツ障害」
No.159 特集 「腸腰筋を診る」
No.158 特集 「疲労骨折の早期発見」
No.157 特集 「鼠径部痛症候群──その概念とリハビリテーション・予防」
No.156 特集 「肩甲骨の問題──動きの解明と運動との関係」
No.155 特集 「スクワット動作を診る──リハビリテーションの視点から」
No.154 特集 「筋肉解明! 新知見が運動・スポーツ・リハビリにもたらすもの」
No.153 特集 「体幹深部筋と腰痛──体幹トレーニングのキーポイント」
No.152 特集 「〔座談会〕 胸郭出口症候群 ── 医療、トレーニング、科学の視点から」
No.151 特集 「ストレッチングの研究と現場 ── ダイナミックとスタティックの用い方」
No.150 特集 「足関節捻挫──競技復帰へのアプローチ」
No.149 特集 「半月板損傷──治療の現実とリハのポイント」
No.148 特集 「解剖の真実──セラピストの治療を変える解剖学」
No.147 特集 「手指のケガ──外傷と障害、治療と予防」

現在、No.147以降、最新号までの各号について電子版もご購入いただけます。

No.146 特集 「ジャンパー膝を治す──分類に基づく診断、エコーによる診断、そして運動療法」
No.145 特集 「肘の問題──難治性テニス肘と少年の野球肘」
No.144 特集 「足のアーチ──運動学、機能解剖、整形外科、靴の視点から」【完売】
No.143 特集 「足関節捻挫──治療とリハビリの重要ポイント」
No.142 特集 「膝の動きを診る──正常な動きと異常な動き」【完売】
No.141 特集 「運動器超音波解剖──コメディカルが動画で診る時代へ」
No.140 特集 「腹筋と背筋──体幹筋解明へのアプローチ」
No.139 特集 「腰椎椎間板ヘルニアの治療──保存療法と手術療法」
No.138 特集 「股関節の痛み──鼠径周辺部痛、FAI、関節唇損傷、その他の痛みへのアプローチ」
No.137 特集 「ストレッチング熟考──目的・方法・効果・リスクの検討」
No.136 特集 「骨盤探究──構造と機能、疾患と運動との関係」
No.135 特集 「筋力の問題──筋力、筋量、筋機能、筋出力、筋活動の視点から」
No.134 特集 「超音波 診断から診療へ──整形外科領域で進むエコー革命」
No.133 特集 「関節可動域──何をどう改善するか」【完売】
No.132 特集 「動きに目覚める──痛めない、傷まない、からだのメソッド」
No.131 特集 「腰痛とストレッチング──腰痛を改善、予防する視点と方法」
No.130 特集 「リコンディショニング──「立て直し」へのアプローチ、4つの立場から」
No.129 特集 「動く肩甲骨をとらえる!──理学療法とバイオメカニクスからのアプローチ」
No.128 特集 「ランナーを「診る」──ランニング障害への対応を語る」
No.127 特集 「骨と軟骨──骨・軟骨の正しい知識と骨折治療」
No.126 特集 「皮膚と運動──皮膚へのアプローチで変わるもの」
No.125 特集 「投球動作と障害の研究──現場から始まり、現場に戻る」
No.124 特集 「アフリカからのメッセージ──ケニアのマラソントレーニングとサッカー日本代表の高地順化戦略から学ぶ」
No.123 特集 「最先端ACLリハ──選手が満足する競技復帰への道」
No.122 特集 「動きをつかまえる──ケガとパフォーマンス」
No.121 特集 「頚椎のケガ──手術適応と競技復帰」
No.120 特集 「Fascia:筋膜──全体をつなぐ「第2の骨格」」
No.119 特集 「子どもの野球肘──問題の本質と新局面」
No.118 特集 「アスリートの股関節──FAIの最新手術治療、股関節機能不全への対応」
No.117 特集 「筋収縮の謎──名取のスキンドファイバー、滑り説、57年モデル、そして現在」
No.116 特集 「もっと使える物理療法──スポーツ、医療、家庭に広がる電気、超音波などの活用」
No.115 特集 「そのエクササイズは正しいか?──機能解剖、新たな知見で語る新局面」【完売】
No.114 特集 「腰椎分離症の研究──つくかつかないか、すべるかすべらないか」
No.113 特集 「膝の痛み──疾患と痛みへの対応」 【完売】
No.112 特集 「足関節捻挫からの早期復帰──最前線での対応」
No.111 特集 「からだの感覚──体性感覚をめぐって」
No.110 特集 「筋腱複合体──ここまでわかった筋腱のふるまい」
No.109 特集 「腰痛を見極める──判別と保存療法」
No.108 特集 「体幹と股関節──その関係と連動」 【完売】
No.107 特集 「足底腱膜炎──最新治療法から現場での対応まで」
No.106 特集 「動きのみかた──どういう視点で、なにを、どうみて、どう言うか」
No.105 特集 「二関節筋──その意味とはたらき」
No.104 特集 「疲労骨折──発症と再発予防のために」
No.103 特集 「機能回復──コオーディネーションの視点から」
No.102 特集 「足底板の現在──何がどう変わったか」
No.101 特集 「メディカルストレッチング──筋と脳の再教育という考え方」
No.100 特集 「ACL損傷予防プログラム──下肢のケガを防ぐために」
No.99 特集 「股関節を守る──変形性股関節症の運動療法への取り組み」
No.98 特集 「つった!どうする?──筋けいれんの原因と対応」 【完売】
No.97 特集 「走る足の問題──ランニング障害への取り組み」
No.96 特集「反復性肩関節脱臼──その病態・病因と手術療法」
No.95 特集「腰の疾患──腰椎椎間板ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症」
No.94 特集「腱と腱鞘──とくに「腱・靱帯付着部症」と腱鞘炎について」【完売】
No.93 特集「痛み その世界──痛みの種類と痛みのコントロール」 【完売】
No.92 特集「半月板損傷の治療」 【完売】
No.91 特集「アキレス腱物語」
No.90 特集「腰痛のマネジメント」 【完売】
No.89 特集「足関節捻挫への対応と問題」 【完売】
No.88 特集「肉ばなれの解明」 【完売】
No.87 特集「経絡ストレッチ」
No.86 特集「健康づくりのための運動指針2006の使い方」
No.85 特集「行動変容プログラム」
No.84 特集「低負荷・無負荷での筋力トレーニング」
No.83 特集「専門職能を活かす地域事業とネットワーク」
No.82 特集「足の話」
No.81 特集「転倒予防教室」
No.80 特集「思ったとおり動けるか」
No.79 特集「和に学ぶ その1 日本人の動きの根源を探る」
No.78 特集「変形性膝関節症への対応」【完売】
No.77 特集「メタボリック・シンドローム」
No.76 特集「機能向上エクササイズ」
No.75 特集「高齢者の集団運動プログラム」
No.74 特集「メディカルコーチング」
No.73 特集「「食育」への取り組み方」
No.72 特集「東洋の養生法」
No.71 特集「高齢者の運動指導資格を考える」
No.70 特集「ピラーティス・メソッド」
No.69 特集「骨を鍛える」
No.68 特集「行動変容」
No.67 特集「高齢者のトレーニング ハード&ソフト」
No.66 特集「体脂肪」
No.65 特集「水中リラクセーション」
No.64 特集「ウオーキング──その指導と処方」
No.63 特集「私の腰痛体操──状態と動きの改善のために」
No.62 特集「中高齢者対象プログラム」
No.61 特集「呼吸」
No.60 特集「健康づくりとまちづくり」
No.59 特集「姿勢──立つ、座る、その動きと影響」 【完売】
No.58 特集「「42条施設」の動向をさぐる」
No.57 特集「高齢者の運動指導」
No.56 特集「子どものからだ」 【完売】
No.55 特集「バランス」 【完売】
No.54 特集「信原克哉:肩を語る」 【完売】
No.53 特集「貧血と運動」
No.52 特集「防げる熱中症を防ぐための:新分類」
No.51 特集「膝はどこまで治るか」
No.50 特集「高齢者の筋力・筋機能向上プログラム」 【完売】
No.49 特集「血圧と運動」 【完売】
No.48 特集「リラクセーション」
No.47 特集「コア」 【完売】
No.46 特集「肥満と運動」 【完売】
No.45 特集「高齢者の筋力トレーニング」 【完売】
No.44 特集「スポーツ医療と理学療法−−理学療法の現場から」 【完売】
No.43 特集「水中運動 Part2−−どんなプログラムが実施されているか」 【完売】
No.42 特集「膝の運動療法」 【完売】
No.41 特集「行動変化技法──どうすれば運動を開始し、継続できるか」 【完売】
No.40 特集「診療報酬改定とスポーツ医療の今後──問題点と影響をさぐる」
No.39 特集「現場でここまで・わかる、できる──新しい測定装置、製品が開く世界」 【完売】
No.38 特集「腰痛の運動療法──何をどうみて、どう改善していくか」 【完売】
No.37 特集「運動指導現場でのリスク管理──起こりうる事故をどう防ぎ、どう対応するか」
No.36 特集「医療現場と運動現場の連携システム──医療サイドからのアプローチ」
No.35 特集「座位でのエクササイズ──発展するチェアエクササイズとボールエクササイズ」 【完売】
No.34 特集「転倒予防──何をどう向上させるか」 【完売】
No.33 特集「外傷予防のエクササイズ〔下肢編〕──FTEXとファンクショナルエクササイズ」 【完売】
No.32 特集「スポーツ医療施設のつくり方」 【完売】
No.31 特集「栄養と運動」 【完売】
No.30 特集「水中運動」 【完売】
No.29 特集「スポーツマッサージ」 【完売】
No.28 特集「足関節のテーピング」 【完売】
No.27 特集「メンタルトレーニング」 【完売】
No.26 特集「慢性障害」 【完売】
No.25 特集「ファンクション」 【完売】
No.24 特集「リコンディショニング」 【完売】
No.23 特集「トレーナー」 【完売】
No.22 特集「筋力トレーニング」 【完売】
No.21 特集「アイシング」 【完売】
No.20 特集「サプリメント」 【完売】
No.19 特集「チューブ・エクササイズ」 【完売】
No.18 特集「ストレッチング」 【完売】
No.17 特集「足底板」 【完売】
No.16 特集「スポーツと鍼灸・マッサージ・柔道整復」 【完売】
No.15 特集「テーピング」 【完売】
No.14 特集「PNFとスポーツPNF」 【完売】
No.13 「スポーツメディスン・ニュース」、他 【完売】
No.12 大特集「スポーツ医学年鑑1993」 【完売】
No.11 「今、どうなのか──気になることをきく」、他 【完売】
No.10 「スポーツ・リハビリテーションの現場から」、他 【完売】
No.09 「医師とトレーナー、その良き未来のために」、他 【完売】
No.08 「今日本のスポーツ医学界で真剣に議論すべきこと」、他 【完売】
No.07 「スポーツ現場における医療事故と法律」、他 【完売】
No.06 「コーチが行ったトレーナー的活動」、他 【完売】
No.05 「スポーツ医学と生理学」、他 【完売】
No.04 「スポーツと精神医学」、他 【完売】
No.03 「どうなる、日本のスポーツ医制度」、他 【完売】
No.02 「広がるスポーツ医学──各科からのアプローチ」、他 【完売】
No.01 創刊号「次の時代のために、日本のスポーツ医学は何をすべきか」、他 【完売】