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月刊トレーニング・ジャーナル連載一覧
2004年1月号〜
※各氏の肩書きは連載当時のものです。
[あ]
■新しい指導者像(全16回)
文:田中夕子・スタッフライター
第13回「“人間力”をつくる――桐蔭学園中学、高校陸上競技部編(2)」/2004年1月号(No.291)
第14回「これからに向けた橋渡し 女性指導者編(1)清水真理子・群馬県レスリング協会」/2004年2月号(No.292)
第15回「関わる喜びを力に 女性指導者編(2)野上和恵・都立荒川商業高校硬式野球部」/2004年4月号(No.294)
最終回「経験から学び開かれた空間へ 女性指導者(3)萩原美樹子・バスケットボール」/2004年9月号(No.299)
■アスリートのリハビリテーション・レポート
文:妹尾陽子・スポーツライター
第1回「プロバスケットボール・佐古賢一選手アキレス腱断裂からの復帰[前編]」/2006年2月号(No.316)
第2回「プロバスケットボールプレーヤー・佐古賢一選手アキレス腱断裂からの復帰[後編]」/2006年3月号(No.317)
文:浅野将志・編集部
第3回「サッカー選手の内側側副靭帯損傷」山下貴士・ATC、鍼灸師/2006年4月号(No.318)
第4回「アメリカンフットボール選手の前十字靭帯・内側側副靭帯損傷」中村洋平・ナカムラ接骨院院長、甲谷洋祐・武富士バンブーバレーボールアスレティックトレーナー/2006年7月号(No.321)
第5回「バレーボール選手のインピンジメント症候群」/2007年5月号(No.331)
■アスレティックトレーナー活動における臨床教育
第1回「尽くすとはどういうことか(1)」藤井 均・浜松大学講師/2008年3月号(No.341)
第2回「尽くすとはどういうことか(2)」/2008年5月号(No.343)
第3回「臨床学的アプローチとは何か(1)」/2008年7月号(No.345)
第4回「臨床学的アプローチとは何か(2)」/2008年9月号(No.347)
■映像分析から考えるトレーニングメニュー
文:古田仁志・日本eコーチング協会理事長、ラグビー日本代表2007テクニカル+村田祐造・日本eコーチング協会副理事長、ラグビー日本代表2003テクニカル
第1回「パフォーマンス分析入門――『見える化』の説得力」/2008年6月号(No.344)
第2回「映像計測による『見える化』――測ることで見えてくるもの」/2008年8月号(No.346)
第3回「パフォーマンスの全体像を整理する技術――田の字のマトリクス分析)」/2008年10月号(No.348)
第4回「パフォーマンスの木を見て森も見る技術――木を書くツリー分析)」/2008年12月号(No.350)
第5回「「見える化」のトレーナー教育への効果――映像コーチングを通してアスレティックトレーナーを育てる」/2009年2月号(No.352)
最終回「映像分析者の心得――選手と「最高のチーム」になる」/2009年4月号(No.354)
[か]
■海外スポーツ医科学情報
第1回「ラフバラ大学におけるスポーツ科学と環境」上向貫志・武蔵大学人文学部助教授、ラフバラ大学客員研究員/2006年7月号(No.321)
第2回「スポーツ理学療法士を目指して」岡田 瞳・ノードヘッセン専門大学在学中/2006年8月号(No.322)
第3回「ワールドカップとウィンブルドンから」上向貫志・武蔵大学人文学部助教授、ラフバラ大学客員研究員/2006年9月号(No.323)
第4回「ドイツでのスポーツ事情、医科学サポート体制」岡田 瞳・ノードヘッセン専門大学在学中/2006年10月号(No.324)
第5回「コーチングライセンスについて――フットボール心理学・レベル3の受講から」上向貫志・武蔵大学人文学部助教授、ラフバラ大学客員研究員/2006年11月号(No.325)
第6回「ドイツで理学療法士になるために必要なこと」岡田瞳・ノードヘッセン専門大学在学中/2006年12月号(No.326)
第7回「FAアカデミー制度とスポーツ・サイエンティスト――ダービー・カウンティF.C.を訪 問して」上向貫志・武蔵大学人文学部助教授、ラフバラ大学客員研究員/2007年1月号(No.327)
第8回「ドイツの理学療法士国家試験の仕組み」岡田 瞳・ノードヘッセン専門大学在学中/2007年2月号(No.328)
第9回「ラフバラ大学におけるスポーツ・レジャー政策研究所とオリンピック研究センター--ロンドン・オリンピック招致活動での経験と東京開催の可能性」上向貫志・武蔵大学人文学部助教授、ラフバラ大学客員研究員/2007年3月号(No.329)
第10回「待望の臨床実習」岡田 瞳・ノードヘッセン専門大学在学中/2007年4月号(No.330)
第11回「第6回世界フットボール学会の参加報告とラフバラでの1年を振り返って」上向貫志・武蔵大学人文学部助教授、ラフバラ大学客員研究員/2007年5月号(No.331)
第12回「理学療法士の職場」岡田 瞳・ノードヘッセン専門大学在学中/2007年6月号(No.332)
第13回「オーストラリアでの博士課程に進まで」堀 成宏・Edith Cowan University博士課程在籍中/2007年7月号(No.333)
第14回「オランダでフィジオセラピストを目指す」相良浩平・FCユトレヒトユースメディカルスタッフ、Thim van der Laan在学中/2007年8月号(No.334)
第15回「WAISでの仕事」堀 成宏・Edith Cowan University博士課程在籍中/2007年9月号(No.335)
第16回「オランダでの理学療法士の仕事」相良浩平・FCユトレヒトユースメディカルスタッフ、Thim van der Laan在学中/2007年10月号(No.336)
第17回「大学院生活の実情」堀 成宏・Edith Cowan University博士課程在籍中/2007年11月号(No.337)
第18回「FCユトレヒトでの活動とスポーツフィジオセラピスト」相良浩平・FCユトレヒトユースメディカルスタッフ、Thim van der Laan在学中/2007年12月号(No.338)
第19回「選手に伝えたいこと」堀 成宏・Edith Cowan University博士課程在籍中/2008年1月号(No.339)
第20回「フィジオセラピーの研修」相良浩平・FCユトレヒトユースメディカルスタッフ、Thim van der Laan在学中/2008年2月号(No.340)
第21回「アメリカとオーストラリアでの仕事の違い」堀 成宏・Western Australian Institute of Sport アシスタントストレングスコーチ、PhD/2008年3月号(No.341)
第22回「オランダのトップアスリートに対するメディカルサポート」相良浩平・FCユトレヒトユースメディカルスタッフ、Thim van der Laan在学中/2008年4月号(No.342)
第23回「アメリカ・オーストラリアにおけるストレングスコーチ養成の現状」堀 成宏・Western Australian Institute of Sport アシスタントストレングスコーチ/2008年5月号(No.343)
第24回「ライセンス取得後の道」相良浩平・FCユトレヒトユースメディカルスタッフ、Thim van der Laan在学中/2008年6月号(No.344)
第25回「フランス留学を決めた理由」太田 徹・ブルゴーニュ大学 Dipolme Universitaire de Preparation Physique在籍、Dijon Football Cote d'Or Group CFA2インターン生、CSCS/2008年7月号(No.345)
第26回「トロントは人種のるつぼ」政二 慶・トロントリハビリテーションセンター(カナダ)研究員/2008年8月号(No.346)
第27回「フランスにおけるフィジカルトレーニングの教育」太田 徹・ブルゴーニュ大学 Dipolme Universitaire de Preparation Physique在籍、CSCS、日体協AT/2008年9月号(No.347)
第28回「運動科学者の出番」政二 慶・トロントリハビリテーションセンター(カナダ)研究員/2008年10月号(No.348)
第29回「DFCOでのインターンを通じて」太田 徹・Universite de Lyon1 Master Specialite Preparation physique, mentale et reathletisation在籍、日体協AT、CSCS/2008年11月号(No.349)
第30回「機能的電気刺激法の動作トレーニングへの応用」政二 慶・トロントリハビリテーションセンター(カナダ)研究員/2008年12月号(No.350)
第31回「リヨン第1大学修士課程のカリキュラムと授業内容」太田 徹・Universite de Lyon1 Master Specialite Preparation physique, mentale et reathletisation在籍、日体協AT、CSCS/2009年1月号(No.351)
第32回「海外研究者暮らしの壁」政二 慶・トロントリハビリテーションセンター(カナダ)研究員/2009年2月号(No.352)
第33回「オリンピックリヨンでの研修とクラブチームでのインターン」太田 徹・Universite de Lyon1 Master Specialite Preparation physique, mentale et reathletisation在籍、日体協AT、CSCS/2009年3月号(No.353)
第34回「研究の方向性を示すキーワード」政二 慶・トロントリハビリテーションセンター(カナダ)研究員/2009年4月号(No.354)
第35回「フランスサッカーから学んだこと」太田 徹・Universite de Lyon1 Master Specialite Preparation physique, mentale et reathletisation在籍、日体協AT、CSCS/2009年5月号(No.355)
第36回「トロントリハビリテーションセンター(カナダ)研究員」政二 慶・トロントリハビリテーションセンター(カナダ)研究員/2009年6月号(No.356)
第37回「セネガル人のフィットネスライフ」伊藤謙治・国際協力機構(JICA)青年海外協力隊隊員、CSCS*D/2009年7月号(No.357)
第38回「ほぼ無計画でイタリアへ」井田征次郎・SEMONTE CALCIO(イタリアサッカー・セリエE)アシスタントコーチ兼フィジカルコーチ/2009年8月号(No.358)
第39回「セネガルにおける学校体育」伊藤謙治・国際協力機構(JICA)青年海外協力隊隊員、CSCS*D/2009年9月号(No.359)
第40回「イタリアプロクラブでの経験――育成部のアシスタントコーチ兼トレーナーとして」井田征次郎・SEMONTE CALCIO(イタリアサッカー・セリエE)アシスタントコーチ兼フィジカルコーチ/2009年10月号(No.360)
第41回「国際協力分野も私たちのフィールドに――「無料で海外組」のススメ」伊藤謙治・国際協力機構(JICA)青年海外協力隊隊員、CSCS*D/2009年11月号(No.361)
第42回「本当の勝負の世界に身を置いて感じたこと」井田征次郎・SEMONTE CALCIO(イタリアサッカー・セリエE)アシスタントコーチ兼フィジカルコーチ/2009年12月号(No.362)
第43回「これまでの4年間を振り返って」井田征次郎・A.C Milan Academy‘Lombardia 1’スクールコーチ/2010年2月号(No.364)
第44回「世界最高峰の育成機関」井田征次郎・A.C Milan Academy‘Lombardia 1’スクールコーチ/2010年4月号(No.366)
■学校運動部活動の現在と未来
第4回「スポーツと道徳の狭間にて――その2」海老原修・横浜国立大学 /2004年1月号(No.291)
第5回「供給システムとしての学校運動部の綻びと再生の可能性」松尾哲矢・立教大学/2004年2月号(No.292)
第6回「運動部活動の現場から(1)悩める部活顧問」出町一郎・東京大学大学院/2004年3月号(No.293)
第7回「運動部活動の現場から(2)顧問教員からみた学校運動部活動の問題点」横田匡俊・東京大学大院/2004年4月号(No.294)
第8回「運動部活動の現場から(3)顧問教員からみる運動部の利点と今後」横田匡俊・東京大学大学院/2004年5月号(No.295)
第9回「子どもと保護者の調査からみた部活と外部スポーツ環境」出町一郎・東京大学大学院/2004年(No.296)
第10回「子どもの事情と指導者の期待 その1」海老原修・横浜国立大学/2004年7月号(No.297)
第11回「子どもの事情と指導者の期待 その2」海老原修・横浜国立大学/2004年8月号(No.298)
第12回「中学校にナイター設備を設置した運動部保護者会の事例」水上博司・三重大学/2004年9月号(No.299)
第13回「運動部活動の越境について考える」松尾哲矢・立教大学/2004年10月号(No.300)
第14回「中体連、高体連と学校運動部活動の関係」小野寺直樹・横浜国立大学/2004年11月号(No.301)
第15回「学歴エリートのスポーツ活動から教育とスポーツを考える――東京大学医学部バスケットボール部コーチング日誌」出町一郎・東京大学大学院/2004年12月号(No.302)
第16回「財団法人日本サッカー協会の取り組み」貝瀬智洋・(財)日本サッカー協会キャプテン・ヘッドクォーターズ、横田匡俊・早稲田大学スポーツ科学部/2005年1月号(No.303)
第17回「甲子園をメディア・リテラシーで読み解く」海老原修・横浜国立大学教育人間科学部、衣田匡弘・横浜国立大学大学院教育学研究科/2005年2月号(No.304)
第18回「競技経験をもつ運動部顧問の葛藤」海老原修・横浜国立大学教育人間科学部スポーツ社会学研究室/2005年3月号(No.305)
第19回「生徒理解・生活指導の観点から見た運動部活動と学校教育の結び付き―顧問教師へのインタビュー調査の分析をもとに」中澤篤史・東京大学大学院/2005年4月号(No.306)
第20回「運動部活動に対する施策評価 [前編]――実施自治体アンケートへのアンケート調査の分析を通して」中村昭治・東京大学教育学部、中澤篤史・東京大学大学院/2005年5月号(No.307)
第21回「運動部活動に対する施策評価 [後編]――実施自治体アンケートへのアンケート調査の分析を通して」中村昭治・東京大学教育学部、中澤篤史・東京大学大学院/2005年6月号(No.308)
第22回「スポーツマンガと運動部員数の増減」横田匡俊・早稲田大学スポーツ科学学術院、宮下智美・早稲大学人間科学スポーツ科学科4年(/2005年3月現在)、間野義之・早稲田大学スポーツ科学学術院/2005年7月号(No.309)
第23回「部活動改革の実際(1)自治体と大学の新たな関係――横浜市教育委員会と早稲田大学スポーツビジネス研究所の取り組み」横田匡俊・早稲田大学スポーツ科学学術院、間野義之・早稲田大学スポーツ科学学術院/2005年8月号(No.310)
第24回「部活動改革の実際(2)自治体と大学の新たな関係――調査実施体制および調査結果」横田匡俊・早稲田大学スポーツ科学学術院・助手、同大学スポーツビジネス研究所・研究員、間野義之・早稲田大学スポーツ科学学術院、同大学スポーツビジネス研究所・研究員、本目えみ・早稲田大学大学院人間健康科学研究科・修士課程/2005年9月号(No.311)
第25回「部活動改革の実際(3)自治体と大学の新たな関係――スポーツ振興審議会での報告および提案」横田匡俊・早稲田大学スポーツ科学学術院、間野義之・早稲田大学スポーツ科学学術院/2005年10月号(No.312)
第26回「学校運動部外部指導者にみるコーチング・キャリア」海老原修・横浜国立大学/2005年11月号(No.313)
第27回「運動部活動の将来と生徒文化」松尾哲矢・立教大学/2005年12月号(No.314)
最終回「連載を振り返って」横田匡俊・早稲田大学スポーツ科学学術院/2006年1月号(No.315)
■身体言葉(からだことば)に学ぶ知恵
文:辻田浩志・腰痛館代表
第1回「肩に力が入る」/2009年12月号(No.362)
第2回「手の内」/2010年1月号(No.363)
第3回「腹が立つ、むかつく、頭にくる」/2010年2月号(No.364)
第4回「胸が躍る」/2010年3月号(No.365)
■頑張れ、女性アスリート(全9回)
文:田中夕子・スタッフライター
第6回「極限の集中力で自分と戦う」井上 恵・クレー射撃(神奈川県協会)/2004年1月号(No.291)
第7回「負けない心」萩原智子・水泳(山梨学院大学大学院)/2004年3月号(No.293)
第8回「楽しさにたどり着くために」津雲博子・バレーボール(NECレッドロケッツ)/2004年5月号(No.295)
最終回「ケガをしてわかったこと」坂本日登美・レスリング(和光クラブ)/2004年7月号(No.297)
■KEY WORD
文:浅野将志・編集部
「ミトコンドリア――部品化された細胞内の細胞」黒岩常祥・立教大学理学部生命理学科教授/2004年1月号(No.291)
「疲労骨折――骨の適応反応の破綻」鳥居 俊・早稲田大学スポーツ科学部教授/2004年2月号(No.292)
「腱――筋の力を伝える結合組織」中里浩一・日本体育大学運動生理学研究室講師/2004年3月号(No.293)
「アナフィラキシーショック――運動中の突然死の一因か」三宅 健・三宅小児科院長/2004年4月号(No.294)
「学生トレーナー――日米の対比で浮かび上がる課題」鹿倉二郎・JATO会長、ソニー企業(株)/2004年5月号(No.295)
「MRI――身体内部を診るために不可欠なツール」間瀬泰克・八王子スポーツ整形外科、八王子関節鏡センター院長/2004年6月号(No.296)
「心臓震盪――突然死につながる胸部への打撃」輿水健治・戸田中央総合病院救急部部長/2004年7月号(No.297)
「肉ばなれ――古くて新しいスポーツのケガ」深谷 茂・深谷整形外科院長、神奈川県サッカー協会医事委員長/2004年8月号(No.298)
「二分膝蓋骨――問題になるのは痛みがあるとき」萬納寺毅智・萬納寺整形外科院長/2004年9月号(No.299)
「突き指――『たかが突き指』と考えない」坂西英夫・(医)坂西整形外科院長/2004年10月号(No.300)
「アキレス腱症――専門家と連携して原因解明を」鳥居 俊・早稲田スポーツ科学部教授/2004年11月号(No.301)
「関節鏡視科手術――ダメージの少ない手技法」間瀬泰克・八王子スポーツ整形外科、八王子関節鏡センター院長/2004年12月号(No.302)
「スポーツヘルニア改め『鼠径部痛症候群(グロインペイン症候群)』――痛みと拘縮と筋力不足の悪循環」仁賀定雄・浦和レッドダイヤモンズ/2005年1月号(No.303)
「鼻骨骨折――顔面の骨折は専門医の診断を」新橋 武・新橋形成外科クリニック院長/2005年2月号(No.304)
「関節ネズミ――『ネズミ』にしないのが肝心」藤田耕治・川鉄千葉病院整形外科・スポーツ整形外科部長/2005年3月号(No.305)
「内転筋損傷――毎日のケアで痛みなくプレーを」篠塚昌述・篠塚整形外科院長/2005年4月号(No.306)
「骨化性筋炎――最初の処置と、ポイントを踏まえた経過の観察が重要」武田 寧・関東労災病院スポーツ整形外科/2005年5月号(No.307)
「股関節唇損傷――認識の低いスポーツのケガ」寺門 淳・(医社)三水会・北千葉整形外科院長/2005年7月号(No.309)
「足背部のしびれ――筆で調べる知覚鈍麻」田渕健一・田渕整形外科クリニック院長/2005年8月号(No.310)
「睡眠時無呼吸症候群――生活習慣の危険信号として」平澤秀人・(医)啓仁会 平沢記念病院院長/2005年9月号(No.311)
「グルコサミン――関節液の保水・関節軟骨の保護」/2005年10月号(No.312)
「半月板損傷――必ずしも手術ではないので、適切な診断を」中嶋耕平・国立スポーツ科学センター、東京大学医学部整形外科客員研究員/2005年11月号(No.313)
「腰椎椎間板ヘルニア herniated lumber disk――基本は保存療法、治療法の選択は慎重に」寺門 淳・(医社)三水会 北千葉整形外科院長/05年12月号(No.314)
「足関節へのアイシング――ビニール袋に氷水を入れると効果的」入江一憲・日本体育大学スポーツ医学教授/2006年1月号(No.315)
「肩関節脱臼(初回脱臼)――軽度外旋位での固定の理由」菅谷啓之・船橋整形外科スポーツ医学センター/2006年2月号(No.316)
「肩関節脱臼(反復性脱臼)――関節鏡手術で再脱臼を予防」菅谷啓之・船橋整形外科スポーツ医学センター/2006年3月号(No.317)
「女性アスリートの三徴候――コミュニケーションをとりながらストレスの軽減を」鳥居 俊・早稲田大学スポーツ科学学術院助教授/2006年4月号(No.318)
「プルキンエ細胞――運動の器用、不器用を決めるもの」柳原 大・東京大学大学院総合文化研究科生命環境科学系助教授(身体運動科学研究室)/2006年5月号(No.319)
「fMRI――血流変化から脳機能の働きをとらえる」内田 直・早稲田大学スポーツ科学学術院教授/2006年6月号(No.320)
「口内炎――ストレス対処と栄養改善を」上田由紀子・国立スポーツ科学センター非常勤医師、ニュー上田クリニック/2006年7月号(No.321)
「手指の血行障害――早い年代での技術指導と、体系的な血行促進を」中村 豊・東海大学スポーツ医科学研究所助教授/2006年8月号(No.322)
「スクリューホームムーブメント――膝を伸ばしたときに安定させる仕組み」金 勝乾・順天堂大学医学部附属練馬病院整形外科・スポーツ診療科/2006年9月号(No.323)
「ドーピングコントロール――ルールを理解して『うっかり』を防ぐ」小松裕・国立スポーツ科学センタースポーツ医学研究部副主任研究員/2006年11月号(No.325)
「肩鎖関節脱臼――ラグビーでは、保存療法という選択肢も」高澤俊治・高澤整形外科院長/2006年12月号(No.326)
「梨状筋症候群――下肢神経症状の原因の1つとして思い浮かべるもの」向井直樹・筑波大学人間総合科学研究科助教授、整形外科医/2007年1月号(No.327)
「筋の打撲症(筋挫傷)――いかに腫れを抑えるかがポイント」奥脇 透・国立スポーツ科学センター スポーツ医学研究部 副主任研究員/2007年2月号(No.328)
「バーナー症候群--「バーナーだから」と放置しない」箕山 理・箕山クリニック院長/2007年4月号(No.330)
「習慣的なアイシングの影響──冷やすことの意味を確かめる必要性」山根基・中京大学生命システム工学部助手/2007年12月号(No.338)
「密息──蘇る日本古来の呼吸法」中村明一・尺八演奏家/2008年1月号(No.339)
「力積と運動量──力をどのように発揮するかを考える手がかり」湯田 淳・日本女子体育大学講師/2008年3月号(No.341)
「機能性脂質――中鎖脂肪酸で体重増加を抑えつつ脂質代謝を高める」野坂直久・日清オイリオグループ中央研究所、寺田 新・日清オイリオグループ中央研究所/2009年8月号(No.359)
■競技力向上の情報戦略
第1回「Progressing World」JISSスポーツ情報研究部/2006年8月号(No.322)
第2回「Progressing World」JISSスポーツ情報研究部/2006年9月号(No.323)
第3回「Progressing World」JISSスポーツ情報研究部/2006年10月号(No.324)
■競技力向上のインテリジェンスラウンジ「English Institute of Sport(EIS)の仕組みとアスリートへの対応
第1回インテリジェンスラウンジより」トビアス・バイネルト・国立スポーツ科学センター スポーツ情報研究部/2006年9月号(No.323)
■共鳴できるコンディショニングプログラムづくり
文:南川哲人・立命館大学ストレングス&コンディショニングコーチ
第1回「システムを構築することの 重要性--押さえつける指導で失敗」/2007年4月号(No.330)
第2回「考え抜き、意志のある計画を立てる――なぜ計画通りに進まないのか?」/2007年5月号(No.331)
第3回「要望の意図を正確にくみとるために??計画立案における現状分析の重要性」/2007年6月号(No.332)
第4回「完成度の高い計画だけで満足しない--計画を現場に落とし込むために」/2007年7月号(No.333)
第5回「ギャップを提案し続けることで自己認識を促す??現状分析シートの活用方法」/2007年8月号(No.334)
第6回「問題解決型PDCAサイクルを用いる――スポーツライフシートの活用方法」/2007年9月号(No.335)
第7回「実りのあるコミュニケーションのために――声かけシートの活用方法」/2007年10月号(No.336)
第8回「選手とトレーニング指導者の納得解を構築する--日々の指導における管理・運営」/2007年11月号(No.337)
第9回「成果を積み重ねるために――問題を理解することの重要性」/2007年12月号(No.338)
第10回「他者と効果的な関わりを持つ――チームトレーニングにおける「場」の構築」/2008年1月号(No.339)
第11回「選手の心(思考・意識)を育てる??フリートレーニングの導入」/2008年2月号(No.340)
第12回「自分を知り、学んでいくために??評価段階におけるデータ収集の重要性」/2008年3月号(No.341)
第13回「いかに選手に伝わるようにするか――情報化の具体的な取り組み」/2008年4月号(No.342)
第14回「実態を正確に認識する――問題発見の具体的な取り組」/2008年5月号(No.343)
第15回「選手の問題を把握する――本質追求への具体的な取り組み」/2008年6月号(No.344)
第16回「トレーニング指導者の立場を理解する――チームと有機的に関わるために」/2008年7月号(No.345)
第17回「いかに最適なトレーニングを提案するか――トレーニングプログラムの作成」/2008年8月号(No.346)
第18回「いかに選手との関わりを持つか――トレーニングの指導・運営」/2008年9月号(No.347)
第19回「いかに選手へ働きかけるか――トレーニングをよりよいものにするために」/2008年10月号(No.348)
第20回「指導者として意図的な歩みを進めるために――指導現場における帰納法的取り組み」/2008年11月号(No.349)
第21回「トレーニング指導の再現性を高めるために――指導現場における演繹法的取り組み」/2008年12月号(No.350)
第22回「成長力と競争力を構築するために――見直し段階における戦略的思考の導入」/2009年1月号(No.351)
第23回「いかに相手の立場で再構築するか――見直し段階におけるコンセプトの構築」/2009年2月号(No.352)
第24回「一貫性のある取り組みを目指して――戦術的思考における特性要因図の活用」/2009年3月号(No.353)
第25回「行動や考えに深く同感するために――戦術的思考における具現化へ向けた取り組み」/2009年4月号(No.354)
第26回「いかに現場感のある指導体制を構築するか――戦術的思考におけるストーリーの構築」/2009年5月号(No.355)
第27回「いかにチームの「あり方」を構築するか――戦略的思考のシステム化」/2009年6月号(No.356)
第28回「いかに指導現場で応用するか――パフォーマンス目標のシステム化」/2009年7月号(No.357)
第29回「知識と知恵を行き来しながら歩みを進める――戦術的思考における修正能力のシステム化」/2009年8月号(No.358)
第30回「いかに取り組みを生み出していくか――ウェイトトレーニングにおける生産性向上のシステム化」/2009年9月号(No.359)
第31回「現在の要望を見抜き、その先にあるものを見通すために――フィールドトレーニングにおける概念論的側面のシステム化」/2009年10月号(No.360)
第32回「小手先のプログラムデザインを避けるために――フィールドトレーニングの具体的取り組み」/2009年11月号(No.361)
第33回「いかにゲームやパフォーマンスを理解するか――持久系トレーニングにおける大局的側面からのシステム化」/2009年12月号(No.362)
第34回「いかに練習をゲームに結びつけるか――持久系トレーニングにおける指導現場からのシステム化」/2010年1月号(No.363)
第35回「総合力や組織力を高めるために――他部門との業務連鎖における大局的側面からのシステム化」/2010年2月号(No.364)
第36回「いかに考え方をデザインして提案するか――他部門との業務連鎖における指導現場の側面からのシステム化」/2010年3月号(No.365)
第37回「変化に応じた適切な戦略移行によって「選手を創造」する――施設内における他チームとの共存を目指したシステム化」/2010年4月号(No.366)
■筋力・持久力・バランス力のトータルトレーニングを可能にした「なわとビクス」(全5回)
文:鈴木孝一・健康向上企画
第1回「スポーツを始めたばかりの子どもに向けた『なわとビクス』」/2004年4月号(No.294)
第2回「子どものパフォーマンス向上を目的とした『なわとビクス』」/2004年5月号(No.295)
第3回「成人の身体機能向上を目的とした『なわとビクス』」/2004年6月号(No.296)
第4回「高齢者のパワートレーニング『なわとビクス』」/2004年7月号(No.297)
最終回「サッカートレーニングとしての『なわとビクス』」/2004年8月号(No.298)
補記「『なわとビクス』トレーニングデータ(実証)」/2004年9月号(No.299)
■技術向上のためのグレーディングシステム
文:井上恵三・井上恵三スキー学校校長
第1回「グレーディングシステムとはなにか」/2006年5月号(No.319)
第2回「グレーディングシステムにたどり着くまで」井上恵三・井上恵三スキー学校校長/2006年6月号(No.320)
第3回「グレーディングシステムから考える基本」/2006年7月号(No.321)
第4回「初心者へのグレーディングシステム」/2006年8月号(No.322)
第5回「グレーディングと個性について」/2006年9月号(No.323)
第6回「指導者が自覚しなければならないこと」/2006年10月号(No.324)
最終回「グレーディングシステムのまとめ――難易度4:パラレルターン」/2006年11月号(No.325)
■クイックリフトを活用しよう
文:下嶽進一郎・日本体育大学スポーツトレーニングセンター
第1回「トレーニングルームの基本的なツール」/2008年7月号(No.345)
第2回「パフォーマンス改善に向けたトレーニングの基本的な姿勢と動作」/2008年8月号(No.346)
第3回「初心者のための段階的指導」/2008年9月号(No.347)
第4回「一連の動作獲得のための補助種目――分習的に技術を理解する」/2008年10月号(No.348)
第5回「レジスタンストレーニングとしての位置づけ」/2008年11月号(No.349)
第6回「競技パフォーマンス向上への融合--ラグビー選手編(1) クイックリフトの内側と外側」/2008年12月号(No.350)
第7回「競技パフォーマンス向上への融合--ラグビー選手編(2) 取り組む「ココロ」意気」/2009年1月号(No.351)
第8回「クイックリフトの活用――パフォーマンス向上への調整力をつくる」/2009年2月号(No.352)
最終回「クイックリフトの多様性――実施と活用に向けて」/2009年3月号(No.353)
■クラブで指導する
文:田中夕子・スタッフライター
第1回「自己実現をかなえる喜び」NPO法人ニッポンランナーズ・金 哲彦/2004年11月号(No.301)
第2回「誰もが気軽に楽しめるクラブづくり」NPO法人スマイルクラブ・大浜あつ子/2004年12月号(No.302)
第3回「楽しさをかたちに」NPO法人東京漕艇倶楽部/2005年1月号(No.303)
第4回「子どもを大人に、大人は紳士に」エルジェイ・サッカーパーク・李 国秀/2005年2月号(No.304)
第5回「『クラブ』を言い訳にしない」北海道ベースボールクラブ・札幌ホーネッツ/2005年3月号(No.305)
第6回「競技者を育成するクラブとして」与野水球クラブ・稲垣 徹/2005年4月号(No.306)
第7回「勝ち方ではなく楽しむための技術を育てる」静岡ソフトボールクラブ/2005年5月号(No.307)
第8回「伝えることがコーチのスキル」昭島インディアンス・アイスホッケークラブ・大北照彦/2005年6月号(No.308)
第9回「軸足を地域に根ざした一貫指導」NPO法人ピボットフット・桑田健秀/2005年7月号(No.309)
第10回「チャンピオンを育てるクラブ」AACCゴールドキッズレスリングクラブ・成国晶子/2005年8月号(No.310)
第11回「スポーツを楽しむことが最高のコミュニケーションツール」NPO法人群馬インターナショナルスピークスクラブ・リチャード・レイドラー/2005年9月号(No.311)
第12回「家族でいつまでも楽しめるクラブライフの実現へ」NPO法人かながわクラブ/2005年11月号(No.313)
第13回「『基礎』から学びゴルフを楽しく」NPO法人横浜ゴルフパークアカデミー・人見雅人/05年12月号(No.314)
第14回「一貫指導で目指すもの」新宿柏木クラブ・佐々木浩二/2006年1月号(No.315)
第15回「子どもも大人も“それぞれ楽しい”かけっこを」阿見アスリートクラブ・楠康夫/2006年2月号(No.316)
第16回「初心者から一流選手へ『育てる喜び』」杉並フェンシングクラブ・広沢保彦/2006年3月号(No.317)
第17回「頂点を目指して「クラブで勝つ」ための土台づくり」HC名古屋・田中俊行/2006年4月号(No.318)
第18回「「動機」を生み出しそれぞれの目標達成へ向けた指導」相模原フィギュアスケーティングクラブ・新城恵美/2006年5月号(No.319)
第19回「目指すのは『勝利至上主義からの脱却』」ファンルーツ、東京ヴェルディ1969普及コーチ・和賀 崇/2006年6月号(No.320)
最終回「クラブづくりは人づくり」横濱ラグビーアカデミー・春口 廣/2006年7月号(No.321)
■現場から考えるスポーツマネジメント(全9回)
文:林 恒宏・スポーツコンサルジャパン代表
第1回「地域スポーツクラブをマネジメント(経営)するという発想!」/2004年10月号(No.300)
第2回「経営資源の獲得術」/2004年11月号(No.301
第3回「『カネ』を獲得するには?」/2004年12月号(No.302)
第4回「『施設』を獲得するには?」/2005年1月号(No.303)
第5回「『クラブハウス』は必需品!」/2005年2月号(No.304)
第6回「『ヒト』の獲得」/2005年3月号(No.305)
第7回「地域スポーツクラブのマーケティング」/2005年4月号(No.306)
第8回「地域スポーツクラブのマーケティング(2)」/2005年5月号(No.307)
最終回「事業計画(ビジネスプラン)とは?」/2005年6月号(No.308)
■コアスタビライゼーション――世界レベルのパフォーマンスのために(全10回)
文:稲葉晃子・TA Physical Solutions
第4回「実践コアスタビライゼーション(後編)」/2004年1月号(No.291)
第5回「コアスタビライゼーションと腰痛」/2004年2月号(No.292)
第6回「コアスタビライゼーションとピラティス」/2004年3月号(No.293)
第7回「腰痛緩和のためのエクササイズ」/2004年4月号(No.294)
第8回「回転運動と並進運動」/2004年5月号(No.295)
第9回「バスケットボール、フットボール、そして日本人選手のために」/2004年6月号(No.296)
最終回「持って生まれた体を十分に使いきる」/2004年7月号(No.297)
■呼吸を鍛えろ(全13回)
文:山本正彦・東京工芸大学
第8回「呼吸は運動の制限因子?」/2004年1月号(No.291)
第9回「呼吸筋のトレーナビリティ」/2004年2月号(No.292)
第10回「呼吸筋を鍛えよう」/2004年3月号(No.293)
第11回「高地と呼吸」/2004年4月号(No.294)
第12回「呼吸に注目した指導者――P.W.セラティ」/2004年5月号(No.295)
最終回「セラティの呼吸トレーニング」/2004年6月号(No.296)
■コーチが考えるコーチング
文:和賀 崇・(株)ファンルーツ
第1回「コーチのオリジナリティ」/2007年6月号(No.332)
第2回「同じ目線に立って指導することの重要性」/2007年8月号(No.334)
第3回「目標設定とその成果」/2007年10月号(No.336)
第4回「試合のなかから練習をみつける」/2007年12月号(No.338)
第5回「ジュニア年代における試合の位置づけ」/2008年2月号(No.340)
最終回「普及活動の職人を目指して」/2008年4月号(No.342)
■子どもたちのスポーツ環境を考える(全10回)
文:山田ゆかり・スポーツライター
第1回「自然との共生と身体活動について――山之村小中学校(岐阜県飛騨市神岡町森茂)の試み」/2004年6月号(No.296)
第2回「ゴルフでのこころみ」/2004年7月号(No.297)
第3回「モダンダンスを通じて、子どもに伝えること」/2004年8月号(No.298)
第4回「特定非営利活動法人『調和SHC倶楽部』のこころみ」/2004年9月号(No.299)
第5回「夏休み『山っこクラブ』実践レポート」/2004年10月号(No.300)
第6回「親と子と小学生までのジュニア指導者のための、こころとからだの発見と育成キャンプ」/2004年11月号(No.301)
第7回「相撲教習所」/2004年12月号(No.302)
第8回「地域が舞台! スポーツクラブが社会を変える、シンポジウムに参加して」/2005年1月号(No.303)
第9回「大学生が子どものスポーツにどう関わるか――少林寺拳法の場合」/2005年2月号(No.304)
最終回「財団法人日本体育協会 日本スポーツ少年団について」/2005年3月号(No.305)
■これからはじめる乳酸値
文:澤野 博・Unit代表、フィジカルコーチ
第1回「乳酸のこと、きちんと説明できますか」/2009年8月号(No.358)
第2回「器械を知って、きちんと測定してますか」/2009年9月号(No.359)
第3回「漸増負荷試験を適切に選択していますか」/2009年10月号(No.360)
第4回「グラフを描く前のこと、きちんとしていますか」/2009年11月号(No.361)
第5回「評価指標をどのように決めていますか」/2009年12月号(No.362)
第6回「きちんとフィードバックを行っていますか」/2010年1月号(No.363)
第7回「[対談]乳酸値をどのように捉えるか」八田秀雄・東京大学大学院総合文化研究科准教授/2010年2月号(No.364)
第8回「現実的な問題点」/2010年3月号(No.365)
第9回「トレーニングに生かす乳酸値[野球編]」/2010年4月号(No.366)
[さ]
■シーズンを戦い抜くためのコンディションづくり
文:菅野 淳・ヴィッセル神戸フィジカルコーチ
第1回「トレーニング計画の重要性」/2006年4月号(No.318)
第2回「トレーニング計画の重要性 Part2」/2006年5月号(No.319)
第3回「トレーニングの実行、評価および見直し Part1」/2006年6月号(No.320)
第4回「トレーニングの実行、評価および見直し Part 2」/2006年7月号(No.321)
第5回「フィジカルチェックによる客観的指標 Part 1」」/2006年9月号(No.323)
第6回「フィジカルチェックによる客観的指標 Part 2」/2006年10月号(No.324)
第7回「機能的なウォームアップとクールダウンPart 1」/2006年11月号(No.325)
第8回「機能的なウォームアップとクールダウンPart 2」/2006年12月号(No.326)
第9回「機能的なウォームアップとクールダウンPart 3クールダウンとリカバリー」/2007年1月号(No.327)
第10回「選手個別のトレーニングプログラムの作成」/2007年2月号(No.328)
第11回「メディカルスタッフとの連係 Part1??ケガの予防と患部外トレーニング」/2007年3月号(No.329)
最終回「メディカルスタッフとの連係 Part2??リコンディショニング」/2007年4月号(No.330)
■「指定管理者制度」新たなスポーツビジネスの創出(全5回)
文:大竹弘和・(財)日本健康スポーツ連盟主任研究員、日本体育大学非常勤講師
第1回「スポーツ政策における指定管理者の意義づけ」/2004年5月号(No.295)
第2回「スポーツ政策における指定管理者の意義づけ(2)」/2004年6月号(No.296)
第3回「スポーツ政策における指定管理者の意義づけ(3)」/2004年7月号(No.297)
第4回「スポーツ政策における指定管理者の意義づけ(4)」/2004年8月号(No.298)
最終回「スポーツ政策における指定管理者の意義づけ(5)」/2004年9月号(No.299)
■指導者に学ぶ――勝利の哲学と人づくり
第1回「原 初也・山梨県立甲府工業高校野球部監督」能勢康史・コンディショニングコーチ/2007年1月号(No.327)
第2回「星澤純一・神奈川県立金沢総合高校バスケットボール部監督、U-18日本女子バスケットボールヘッドコーチ」津田清美・アイシン・エィ・ダブリュ トレーナー/2007年2月号(No.328)
第3回「山口良治・伏見工業高校ラグビー部総監督」能勢康史・コンディショニングコーチ/2007年3月号(No.329)
第4回「寺西 寛・クレー射撃日本代表監督」立谷泰久・国立スポーツ科学センター/2007年4月号(No.330)
第5回「寺西 寛・クレー射撃日本代表監督」能勢康史・コンディショニングコーチ/2007年5月号(No.331)
第6回「陸川 章東海大学男子バスケットボール部監督」守屋志保・江戸川大学/2007年6月号(No.332)
第7回「渡辺正昭 愛知県立豊川工業高校陸上競技部監督」久保田真広・スポーツソーシャルサポート、Karo代表/2007年7月号(No.333)
第8回「村木征人・筑波大学人間総合科学研究科教授(コーチング学専攻)、同陸上競技部部長」能勢康史・コンディショニングコーチ/2007年8月号(No.334)
第9回「平井伯昌・東京スイミングセンターヘッドコーチ」青柳 徹・日本体育大学女子短期大学部助教、(財)日本スケート連盟強化副部長/2007年9月号(No.335)
第10回「山路哲生・東北福祉大学硬式野球部監督」能勢康史・コンディショニングコーチ/2007年10月号(No.336)
第11回「新井善文・瓊浦高校男子ハンドボール部監督」東海林祐子・慶應義塾大学総合政策学部専任講師/2007年11月号(No.337)
第12回「川本和久・福島大学陸上競技部監督」津田清美/2007年12月号(No.338)
第13回「濱口雅行・剣道指導者」津田清美/2008年2月号(No.340)
第14回「堀井哲也 JR東日本野球部監督」能勢康史・コンディショニングコーチ/2008年3月号(No.341)
第15回「まとめ(1)スポーツ基礎力〜目指す人間像」能勢康史・コンディショニングコーチ/2008年4月号(No.342)
第16回「まとめ(2)心に残る名言と指導哲学」能勢康史・コンディショニングコーチ/2008年5月号(No.343)
最終回「まとめ(3)スポーツの価値と日本の未来」能勢康史・コンディショニングコーチ/2008年6月号(No.344)
■食生活改善を通じてグットアスリートへ(全7回)
文:石川由希子・日大藤沢高校教師、陸上競技部コーチ
第5回「食生活改善:野菜・果物の上手な摂り方」/2004年1月号(No.291)
第6回「トレーニングと栄養」/2004年3月号(No.293)
最終回「健康面を考慮した食事」/2004年5月号(No.295)
■神経支配力向上トレーニング――ジュニアからアスリートまで
文:田中 光・洗足学園短期大学専任講師、洗足学園音楽大学講師
第1回「ボディコントロールを養うために――調整瞬発力(1)」/2004年9月号(No.299)
第2回「ボディコントロールを養うために――調整瞬発力(2)」/2004年11月号(No.301)
第3回「ボディコントロールを養うために――体幹を鍛える」/2005年1月号(No.303)
第4回「爆発的脚力を鍛える――脚力の瞬発性を高めるトレーニング」/2005年4月号(No.306)
第5回「ボディコントロールを養うために――器具を使ったボディコントロール」/2005年6月号(No.308)
第6回「マットを使ったボディコントロールトレーニング[支持系]」/2005年10月号(No.312)
第7回「マットを使ったボディーコントロールトレーニング[回転系]」/05年12月号(No.314)
第8回「なわとびを使ったボディーコントロールトレーニング」/2006年2月号(No.316)
第9回「ボールを使ったボディコントロールトレーニング――座位姿勢編」06年3月号(No.318)
第10回「ボールを使ったボディコントロールトレーニング――伏臥姿勢編」/2006年6月号(No.320)
第11回「平均台を使ったボディコントロール トレーニング 」/2006年8月号(No.322)
第12回「鉄棒を使ったボディコントロールトレーニング」/2006年11月号(No.325)
■心拍数を使いこなす
文:杉田正明・三重大学教育学部
第1回「心拍数の連載を始めるに当たって――心拍数の基礎理解のために」/2005年5月号(No.307)
第2回「心拍数の具体的活用法――心拍数のデータを効果的に読みとるために」/2005年7月号(No.309)
第3回「心拍計を用いたトレーニングの『測定』と『評価』」/2005年9月号(No.311)
第4回「心拍数は万能か?」/2005年11月号(No.313)
第5回「誰にでも手軽にできる生理学的測定方法」/2006年1月号(No.315)
第6回「コンコーニテストから得られる心拍数を使いこなす」/2006年3月号(No.317)
第7回「対談 心拍数を使った指導の実際[前編]――山梨学院大学陸上競技部」杉田正明・三重大学教育学部、上田誠仁・山梨学院大学陸上競技部監督/2006年5月号(No.319)
第8回「対談 心拍数を使った指導の実際[後編]――山梨学院大学陸上競技部」杉田正明・三重大学教育学部、上田誠仁・山梨学院大学陸上競技部監督/2006年6月号(No.320)
第9回「生理的データと心拍数との応用的活用」/2006年8月号(No.322)
第10回「心拍数を運動中と睡眠中に測定することで見えてくるもの」/2006年10月号(No.324)
第11回「心拍数(脈拍数)とオーバートレーニング」/2006年12月号(No.326)
第12回「医科学サポート活動からみえたこと」/2007年3月号(No.329)
第13回「ジュニア優秀サッカー選手の心拍数および血中乳酸濃度から得られるもの」/2007年5月号(No.331)
第14回「なぎなた選手の心拍数の測定からわかること」/2007年7月号(No.333)
■水泳・プールの利用法
文:若井正樹・編集部
第1回「4泳法をマスターして水泳トレーニングを行うメリット」荒木英彦・木更津工業高等専門学校人文学系教授、(財)日本水泳連盟公認A級指導員/2006年4月号(No.318)
第2回「アクアティックエクササイズの概念とその有効性」宮地正典・(株)タラソシステムジャパン主席研究員、富山大学医学部保健医学講座博士課程/2006年5月号(No.319)
第3回「アスリート向けのプログラムとして水をどのように活用できるか」宮地正典・(株)タラソシステムジャパン主席研究員、富山大学医学部保健医学講座博士課程、向康徳・(株)タラソシステムジャパン主任研究員・テクニカルディレクター/2006年6月号(No.320)
最終回「リコンディショニングにおける水の活用」向 康徳・(株)タラソシステムジャパン主任研究員・テクニカルディレクター/2006年7月号(No.321)
■スプリンターの身体をつくるドリル(全6回)
文:黒須雅弘・日本体育大学陸上競技部短距離コーチ
第1回「ドリルに何を求めるか」/2004年3月号(No.293)
第2回「ドリルに求める専門性」/2004年4月号(No.294)
第3回「トレーニングとしてのドリル パートT」/2004年6月号(No.296)
第4回「トレーニングとしてのドリル パーツU」/2004年7月号(No.297)
第5回「トレーニングとしてのドリル パートV」/2004年8月号(No.298)
最終回「ドリルデザインのアプローチ」/2004年9月号(No.299)
■スポーツウォッチング
文:長谷川智憲・編集部
第1回「フットサルにみる新しい普及形態(1)」/2004年7月号(No.297)
第2回「フットサルにみる新しい普及形態(2)」/2004年8月号(No.298)
第3回「流行るスポーツカフェ(1)」/2004年9月号(No.299)
第4回「流行るスポーツカフェ(2)」/2004年10月号(No.300)
第5回「ネット情報からスポーツを始める時代(1)」/2004年11月号(No.301)
第6回「ネット情報からスポーツを始める時代(2)」/2004年12月号(No.302)
第7回「スポーツフィールド獲得法(1)――野球場をつくる!」/2005年1月号(No.303)
第8回「スポーツフィールド獲得法(2)――企業による施設開放」/2005年3月号(No.305)
第9回「海外経験の積み方、活かし方(1)」/2005年4月号(No.306)
第10回「海外経験の積み方、活かし方(2)」/2005年6月号(No.308)
第11回「スポーツマネジメントって何だ?(1)――その捉え方と必要性」/2005年7月号(No.309)
第12回「スポーツマネジメントって何だ?(2)――マネジャーに求められる役割」/2005年8月号(No.310)
第13回「マネジャーの実務(1)――習志野ベイサイドスポーツクラブ」/2005年9月号(No.311)
第14回「マネジャーの実務(2)――ホッケー日本リーグ機構」/2005年10月号(No.312)
第15回「マネジャーの実務(3)――東京フットボールクラブ株式会社」/2005年11月号(No.313)
第16回「アジアリーグアイスホッケーの可能性(1)」/2005年12月号(No.314)
第17回「アジアリーグアイスホッケーの可能性(2)――スポーツのグローバル化」/2006年2月号(No.316)
■“スポーツ学”基礎の基礎
第1回「運動生理学・スポーツ生理学」村岡 功・早稲田大学スポーツ科学学術院教授/2006年4月号(No.318)
第2回「解剖学」坂井建雄・順天堂大学医学部教授/2006年5月号(No.319)
■スポーツ現場で知っておきたいクスリの話
文:原田知子・千葉大学アメリカンフットボール部アスレティックトレーナー、薬剤師、ATC
第1回:「薬とは?」/2009年1月号(No.351)
第2回:「薬の作用」/2009年2月号(No.352)
第3回:「投与計画」/2009年3月号(No.353)
第4回:「ADME」/2009年4月号(No.354)
第5回:「相互作用」/2009年5月号(No.355)
第6回:「副作用」/2009年6月号(No.356)
第7回:「薬ができるまで」/2009年7月号(No.357)
第8回:「非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)」/2009年8月号(No.358)
第9回:「解熱鎮痛薬(一般用医薬品)」/2009年9月号(No.359)
第10回:「下痢に用いる薬」/2009年10月号(No.360)
第11回:「胃薬」/2009年11月号(No.361)
第12回:「風邪薬」/2009年12月号(No.362)
第13回:「咳止め・痰切り」/2010年1月号(No.363)
第14回:「アレルギー性鼻炎の薬」/2010年2月号(No.364)
第15回:「便秘薬・下剤」/2010年3月号(No.365)
第16回:「気管支喘息の薬」/2010年4月号(No.366)
■スポーツ現場での救急事故対策(全8回)
文:輿水健治・戸田中央総合病院救急部部長
第1回「スポーツ時の緊急事態に備える」/2004年10月号(No.300)
第2回「事故対策の体制づくり」/2004年11月号(No.301)
第3回「頭部外傷時の対応」/2004年12月号(No.302)
第4回「頸部外傷時の対応」/2005年1月号(No.303)
第5回「救急蘇生法が必要になる状態」/2005年2月号(No.304)
第6回「春先から始める熱中症対策」/2005年3月号(No.305)
第7回「頭痛・腹痛時の対応」/2005年4月号(No.306)
最終回「創傷の処置」/2005年6月号(No.308)
■スポーツサーフェスの研究現場から(全6回)
文:小野英哲・東北工業大学教授、東京工業大学名誉教授
第1回「概論:スポーツとサーフェス」/2004年8月号(No.298)
第2回「人工芝」/2004年9月号(No.299)
第3回「体育館の床」/2004年10月号(No.300)
第4回「トラック」/2004年11月号(No.301)
第5回「武道施設」/2004年12月号(No.302)
最終回「スポーツサーフェスとパフォーマンス――体操の技について」/2005年1月号(No.303)
■スポーツ精神医学と現場とのかかわり(全5回)
第1回「スポーツ精神医学総論」内田 直・早稲田大学スポーツ科学学術院教授、精神科医/2005年2月号(No.304)
第2回「子ども――青少年期とスポーツ精神医学」永島正紀・聖徳大学人文学部児童学科教授、日本スポーツ精神医学会理事長、精神保健指定医/2005年3月号(No.305)
第3回「プロやトップレベルのアスリートのサポートについて」金 恵英・藤沢市民病院精神神経科/2005年4月号(No.306)
第4回「女性アスリートと摂食障害」西園マーハ文・東京都精神医学総合研究所/2005年5月号(No.307)
最終回「スポーツ選手の睡眠とその障害」内田 直・早稲田大学スポーツ科学学術院教授/2005年6月号(No.308)
■スポーツトレーニングの誤解を解く――科学的に、かつわかりやすく面白く
文:谷本道哉・国立健康・栄養研究所特別研究員
第1回「関節に作用するトルクを考える:その1 ダンベルフライは大胸筋のみを鍛える短関節種目という『思い込み』」/2005年5月号(No.307)
第2回「関節に作用するトルクを考える:その2 スクワットで『膝をつま先より前に出さない』という『神話』」/2005年6月号(No.308)
第3回「肩甲骨の機能を「シンプル」に考える――細かな構造の前にその基本機能を理解することの大切さ」/2005年7月号(No.309)
第4回「関節に作用するトルクを考える:その3 背中のトレーニング種目はなぜ難しいのか――「背中で引く」上級者のローイング、「腕で引く」初級者のローイング」/2005年8月号(No.310)
第5回「宜野座カーブは特別な魔球なのか?:感覚としての動きと実際の動きの違い」/2005年9月号(No.311)
第6回「プロテインを牛乳で割るのは正解か?:スポーツ・トレーニング現場で見かけるさまざま誤解(その1)」/2005年10月号(No.312)
第7回「練習後のコーラはうまい:節制は美徳という悪習:スポーツ・トレーニング現場で見かけるさまざま誤解(その2)」/2005年11月号(No.313)
第8回「『脚で投げる、脚で打つ』骨盤の動きが動作の起点:全身で投げるうねり動作のしくみ(その1)」/2005年12月号(No.314)
第9回「『ムチのように腕をしならせる』骨盤の働きが動作の起点:全身で投げるうねり動作のしくみ(その2)」/2006年1月号(No.315)
第10回「スポーツに『筋力』は不要なのか(その1):『体感する力』と『発揮される力』の違い」/2006年2月号(No.316)
第11回「スポーツに『筋力』は不要なのか(その2):筋トレでつけた筋肉は本当に使えないのか?」/2006年3月号(No.317)
第12回「スポーツに「筋力」は不要なのか(その3):すべての動的動作に共通する「基礎的スキル」トレーニング:単純な切り返し動作だけがプライオメトリックではない」/2006年4月号(No.318)
第13回「スポーツに「筋力」は不要なのか(その4):「筋力と動き」:使える筋肉づくりの勘違い」/2006年5月号(No.319)
第14回「筋トレとは「筋肉に損傷を与えること」なのか?:筋肉を肥大させる物理的刺激と化学的刺激」/2006年6月号(No.320)
第15回「当たり前の股関節、意識しにくい股関節」/2006年7月号(No.321)
第16回「シットアップとクランチの違いだけじゃない:体幹の動きと混同される股関節の動き」/2006年8月号(No.322)
第17回「コアトレーニングを考える:流行のトレーニングの捉え方1」/2006年9月号(No.323)
第18回「なんば走りを『捻る動作の意義』から考える:流行のトレーニングの捉え方2」/2006年10月号(No.324)
第19回「外旋・外転を伴う「股関節」伸展動作の重要性:単純な伸展動作を行うスクワットに+αの追加種目で差をつける」/2006年11月号(No.325)
最終回クレアチンは肉ばなれを起こしやすくするのか?「スポーツと筋力にまつわるいくつかの誤解」/2006年12月号(No.326)
■スポーツを語る
文:山田ゆかり・スポーツライター
第20回 [フットウェア] 三村仁司/2004年1月号(No.291)
第21回 [剣士] 近本 巧/2004年2月号(No.292)
第22回 [写真家] 清水一二/2004年3月号(No.293)
第23回 [コーチ] 大後栄治/2004年4月号(No.294)
第24回 [バスケットボールコーチ] 萩原美樹子/2004年5月号(No.295)
第25回 [走り高跳び選手] 今井美希/2004年6月号(No.296)
第26回 [車いすフェンシング日本代表監督] 小松真一/2004年7月号(No.297)
第27回 [ホッケー審判・役員] 佐瀬禮/2004年8月号(No.298)
第28回 [陸上競技400m] 小坂田淳、[陸上競技400m障害]小坂田美恵/2004年9月号(No.299)
第29回 [アスレティックトレーナー] 津田清美/2004年10月号(No.300)
第30回 [スポーツカメラマン] 岸本 健/2004年11月号(No.301)
第31回 [スピードスケート] 今井裕/2004年12月号(No.302)
第32回 [ホッケー] 加藤朋美/2005年1月号(No.303)
第33回 [バスケットボールプレーヤー] M口典子/2005年2月号(No.304)
第34回 [水泳選手] 萩原智子/2005年3月号(No.305)
第35回 [柔道] 田辺陽子/2005年4月号(No.306)
第36回 [ラグビー指導者] 石塚武生/2005年5月号(No.307)
第37回 [野球コンディショニングコーチ] 能勢康史/2005年6月号(No.308)
第38回 [体育教諭、クロスカントリースキー指導者] 上林茂子/2005年7月号(No.309)
第39回 [舞踏家] 馬場ひかり/2005年8月号(No.310)
第40回 [セイラー] 小松一憲 /2005年9月号(No.311)
第41回 [競輪選手] 小嶋敬二 /2005年10月号(No.312)
第42回 [ゴルフスウィングコーチ] 吉田一誉/2005年11月号(No.313)
第43回[プロ野球審判員] 平林 岳/05年12月号(No.314)
第44回[スポーツエアロビック選手] 出口育丈/2006年1月号(No.315)
最終回[カヌーイスト]石坂志津子/2006年2月号(No.316)
■攻めのコンディショニング
文:樋口彰美・(有)アーク代表
第1回「トレーニングとは何か」/2005年1月号(No.303)
第2回「体力と運動能力、その管理」/2005年2月号(No.304)
第3回「運動能力の考え方」/2005年3月号(No.305)
第4回「指導対象と指導条件による指導内容の変化」/2005年4月号(No.306)
第5回「ケース1:JR東日本硬式野球部でのアプローチ」/2005年5月号(No.307)
第6回「ケース2:柏イーグルス・ユナイテッド・サッカークラブでのアプローチ」/2005年6月号(No.308)
第7回「ケース3:群馬県立高崎商業高等学校男子バスケットボール部でのアプローチ」/2005年7月号(No.309)
第8回「パーソナルトレーニング導入編」/2005年8月号(No.310)
第9回「ケース4:竹下忠良選手の指導例」/2005年9月号(No.311)
第10回「ケース5:和泉田喜一選手(競輪)の指導例」/2005年10月号(No.312)
第11回「ケース6:アイシンAW女子バスケットボール部への指導例」/2005年11月号(No.313)
第12回「ケース7:青木イズマエル選手(総合格闘技)への指導例」/2005年12月号(No.314)
最終回「質議応答と総括」/2006年1月号(No.315)
[た]
■対談 世界と闘うコーチング
対談ホスト:青柳 徹・(財)日本スケート連盟強化副部長、JOC専任コーチ(スピードスケート)
第1回「勝つためのデータ分析」湯田淳・筑波大学人間総合科学研究科、秋田県スケート連盟アドバイザーコーチ/2004年6月号(No.296)
第2回「選手と真剣に向き合うコーチング」寺廻 太・(株)スポーツビズ・プロバレーボールコーチ/2004年7月号(No.297)
第3回「ロードレースの本場を体験したからこそわかるプロの厳しさ」今中大介・(株)インターマックス/2004年9月号(No.299)
第4回「選手との信頼関係が導いた『金メダル』」古賀稔彦・社会福祉法人「慈雄会」、全日本柔道女子強化コーチ/2004年10月号(No.300)
第5回「世界で勝つための一貫指導――レスリングの場合」久木留毅・(財)日本オリンピック委員会専任医科学スタッフ、(財)日本レスリング協会強化委員会委員、JOC情報戦略部会副部会長、JOC競技者育成部会委員/2004年12月号(No.302)
第6回「邪魔をしないコーチング 前編――研究者かつコーチの眼と思考」結城匡啓・信州大学教育学部助教授、(財)日本オリンピック委員会医科学情報委員会科学サポート部会副部会長/2005年2月号(No.304)
第7回「邪魔をしないコーチング 後編――研究者かつコーチの眼と思考」結城匡啓・信州大学教育学部助教授、(財)日本オリンピック委員会医科学情報委員会科学サポート部会副部会長/2005年3月号(No.305)
第8回「勝利に近づける筋力トレーニング」有賀誠司・東海大学スポーツ医科学研究所助教授/2005年5月号(No.307)
第9回「時代の流れを読み柔軟な姿勢から生まれるコーチング」佐藤信夫・フィギュアスケート インストラクター協会理事長/2005年6月号(No.308)
第10回「走りを追求する永遠のアスリート」高野 進・東海大学体育学部助教授/2005年8月号(No.310)
第11回「成功と失敗の中から勝ち得た“金メダル”」平井伯昌・東京スイミングセンター・ヘッドコーチ、日本水泳連盟・競泳強化コーチ/2005年10月号(No.312)
第12回「自身の経験をコーチングにつなげて」河野孝典・(財)全日本スキー連盟コンバインドチーム、JOC専任コーチ/2005年11月号(No.313)
第13回「自分のために、そしてこれからの若い選手たちのために」越 和宏・(株)システックス、長野県ボブスレー・リュージュ連盟(スケルトン)/2006年3月号(No.317)
第14回「世界で勝つための戦略と準備 前編」近藤欣司・卓球女子ナショナルチーム監督/2006年9月号(No.323)
第15回「入念な準備がもたらす勝利 後編」近藤欣司・卓球女子ナショナルチーム監督/2006年10月号(No.324)
■データで見るプロ野球選手の身体的特性
文:中山悌一・立命館大学客員研究員
第1回「日本人プロ野球選手の体格の推移前編――年齢と身長の推移(1950〜2007)」
第2回「日本人プロ野球選手の体格の推移後編――体重およびBMIの推移(1950〜2007)」/2008年1月号(No.339)
第3回「日本プロ野球選手の投球側と打撃様式の推移(1950?2007年)」/2008年2月号(No.340)
第4回「日本人プロ野球選手の生まれ月の特徴(1950〜2007年)」/2008年3月号(No.341)
第5回「日本人プロ野球選手の出身地別特徴について(1959〜2007年)」/2008年4月号(No.342)
第6回「プロ野球選手の形態について」/2008年5月号(No.343)
第7回「日本人プロ野球選手の体重、体脂肪率の変化」/2008年6月号(No.344)
第8回「プロ野球選手の形態と生涯成績の関係について」/2008年7月号(No.345)
第9回「日本人プロ野球選手の優秀選手と一般選手の年齢と体格の推移(1950〜2007)」/2008年8月号(No.346)
第10回「プロ野球界におけるフィジカルサポート」/2008年9月号(No.347)
第11回「プロ野球選手の体力(1)――筋力(握力、背筋力、腹筋力)」/2008年10月号(No.348)
第12回「プロ野球選手の体力(2)――瞬発系(垂直跳び、最大無酸素パワー、高速回転、全身反応時間)」/2008年11月号(No.349)
第13回「プロ野球選手の体力(3)――柔軟性、呼吸循環系(立位体前屈、上体そらし、肺活量、ABテスト、最大酸素摂取量)」/2008年12月号(No.350)
第14回「プロ野球選手の体力(4)――等速性筋力(サイベックス)」/2009年1月号(No.351)
第15回「プロ野球選手の体力(5)――等速性筋力の競技特性(プロ野球選手と短距離選手の比較)」/2009年2月号(No.352)
第16回「プロ野球選手の体力(6)――フィールドテスト(10・30・50・100m、一塁まで、ホームラン、遠投)」/2009年3月号(No.353)
第17回「プロ野球選手の体力(7)――視力」/2009年4月号(No.354)
第18回「プロ野球選手の体力測定値と生涯成績の関係について――前編(投手)」/2009年5月号(No.355)
第19回「プロ野球選手の体力測定値と生涯成績の関係について――後編(投手)」/2009年6月号(No.356)
第20回「プロ野球選手の関節可動域」/2009年7月号(No.357)
第21回「プロ野球選手のスポーツ外傷、障害の発症状況と筋力」/2009年8月号(No.358)
第22回「プロ野球投手の、肘・肩の投球障害の発症状況」/2009年9月号(No.359)
第23回「プロ野球投手の、バットスイング速度と形態との関係」/2009年10月号(No.360)
第24回「プロ野球選手のバットスイング速度と体力との関係」/2009年11月号(No.361)
第25回「少年野球選手のバットスイング速度と形態・体力との関係」/2009年12月号(No.362)
第26回「高校野球選手のバットスイング速度と形態・体力との関係」/2010年1月号(No.363)
第27回「プロ野球、高校野球、少年野球選手の形態・体力とバットスイング速度の比較」/2010年2月号(No.364)
第28回「プロ野球、高校野球、少年野球選手のバット運動量と形態・体力との比較」/2010年3月号(No.365)
第29回「プロ野球選手の学歴(1)――日本人選手と外国人選手の比較」/2010年4月号(No.366)
■チームビルディング――個を活かすための組織づくり
文:福富信也・東京ヴェルディ1969サッカースクール小山支部コーチ
第1回「連載スタートにあたり」/2006年2月号(No.316)
第2回「課題解決型プログラムを用いたチーム診断」/2006年3月号(No.317)
第3回「信頼関係を築く」/2006年4月号(No.318)
第4回「コミュニケーション」/2006年5月号(No.319)
第5回「初期段階の人間関係づくり(1)」/2006年6月号(No.320)
第6回「初期段階の人間関係づくり(2)」/2006年7月号(No.321)
第7回「目標設定とモチベーション」/2006年8月号(No.322)
第8回「モチベーションのマネジメント」/2006年9月号(No.323)
第9回「役割認識」/2006年10月号(No.324)
第10回「夏期合宿レポート――ヴェルディサッカースクール小山支部編」/2006年11月号(No.325)
第11回「課題達成効率」/2006年12月号(No.326)
第12回「夏合宿レポート(2)――アビスバ福岡ユース編」/2007年1月号(No.327)
最終回「連載終了にあたって」/2007年2月号(No.328)
■投手のつくり方
文:能勢康史・コンディショニングコーチ
第1回「よい投手の条件と投手育成」/2007年2月号(No.328)
第2回「投手の心構え」/2007年3月号(No.329)
第3回「ピッチング技術」/2007年4月号(No.330)
第4回「投手の練習・調整法」/2007年5月号(No.331)
第5回「投手の練習・調整法」/2007年6月号(No.332)
第6回「投球フォームのアプローチ--投手に必要な身体機能」/2007年7月号(No.333)
第7回「投球フォームのアプローチ??身体機能の改善」/2007年8月号(No.334)
第8回「投球のトレーニング」/2007年9月号(No.335)
第9回「投手のトレーニングの構成と計画」/2007年10月号(No.336)
第10回「投手の育成Q&A」/2007年11月号(No.337)
第11回「私の投手論――久保恭久氏(日産自動車野球部監督)の場合」/2007年12月号(No.338)
第12回「投手育成のプロセス――強みを生かし、スタイルを創る」/2008年1月号(No.339)
最終回「投手育成のコーチング??指導の考えと目指す投手像」/2008年2月号(No.340)
■トップアスリートの身体感覚
文:田中夕子・スタッフライター
第1回「水泳・今村元気(ムラサキスポーツ)」/2006年8月号(No.322)
第3回「ラグビー・村田 亙(ヤマハ発動機ジュビロ)」/2006年10月号(No.324)
第4回「バスケットボール・折茂武彦(トヨタ自動車アルバルク)」/2006年11月号(No.325)
第5回「ソフトボール・高山樹里(豊田自動織機)」/2006年12月号(No.326)
第6回「ハンドボール・宮崎大輔(大崎電気)」2007年1月号(No.327)
第7回「バレーボール・細川延由(NECブルーロケッツ)」/2007年2月号(No.328)
第8回「野球・石川雅規(東京ヤクルトスワローズ)」/2007年3月号(No.329)
第9回「テコンドー・岡本依子(全日本テコンドー協会、ルネスかなざわ)」/2007年4月号(No.330)
第10回「柔道・谷本歩実(コマツ)」/2007年5月号(No.331)
第11回「ビーチバレーボール 小泉栄子・プロビーチバレーボールプレーヤー」/2007年6月号(No.332)
第12回「シンクロナイズドスイミング・鈴木絵美子(ミキハウス)」/2007年8月号(No.334)
第13回「卓球・松下浩二((株)グランプリ)」/2007年9月号(No.335)
第14回「フェンシング・太田雄貴(同志社大学)」/2007年11月号(No.337)
第15回「マラソン・諏訪利成(日清食品)」/2007年12月号(No.338)
第16回「ビーチバレー・楠原千秋(湘南ベルマーレ)」/2008年2月号(No.340)
第17回「陸上競技棒高跳び・澤野大地(ニシ・スポーツ)」/2008年3月号(No.341)
第18回「水泳・加藤ゆか(山梨学院大学)」/2008年4月号(No.342)
第19回「ラグビー・向山昌利(NECグリーンロケッツ)」/2008年5月号(No.343)
第20回「ウェイトリフティング・三宅宏美(アセット・マネジャーズ)」/2008年7月号(No.345)
第21回「レスリング・坂本日登美、真喜子(自衛隊体育学校)」/2008年9月号(No.347)
第22回「バレーボール・福澤達哉(中央大学)」/2009年1月号(No.351)
■トレーナー教育の現場から
第1回「学生たちのエネルギーを発揮できる場をつくる」青島大輔・仙台リゾート&スポーツ専門学校講師、active bodyスポーツ鍼灸治療院/2009年10月号(No.360)
第2回「人間性を高めるためのトレーナー教育とは?」葛原憲治・愛知東邦大学人間学部人間健康学科/2009年11月号(No.361)
第3回「信じて見守り、本当の強さを引き出す教育」濱村真佐美・福岡リゾート&スポーツ専門学校トレーナー実習コーディネーター、ATC/2010年1月号(No.363)
第4回「自分自身の憧れを学生と共有する」泉 重樹・法政大学スポーツ健康学部専任講師/2010年3月号(No.365)
■トレーニングプログラムを考える
第1回「新しい環境に入ってきた選手をどう扱うか」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、遊馬広之・performance Lab Club“U”代表、石橋秀幸・ホロスクリエイション代表/2007年6月号(No.332)
第2回「トレーニングにおける時間的要素をどう考えるか」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、遊馬広之・performance Lab Club“U”代表、石橋秀幸・ホロスクリエイション代表/2007年7月号(No.333)
第3回「夏に向けてどのような準備をするか」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、赤池行平・東京国際大学野球部フィジカル&テクニカルコーチ、尾中祐二・大崎電気ハンドボール部アスレティックトレーナー/2007年8月号(No.334)
第4回「無酸素的、有酸素的な能力をどう引き出すか」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、松原貴弘・ジェイスピリット代表、塚原謙太郎・富士アスレティック&ビジネス専門学校専任講師/2007年9月号(No.335)
第5回「トレーニングに対する日米の考え方の違い」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ・平野元章・横浜ベイスターズS&Cコーチ・阿部勝彦・アスリーツパフォーマンス・パフォーマンススペシャリスト/2007年10月号(No.336)
第6回「クロストレーニングをどのように活用するか」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、井場正知・日本IBMビッグブルートレーニングコーチ、豊田太郎・JAPANサッカーカレッジアスレティックパフォーマンスコーチ/2007年11月号(No.337)
第7回「シーズン中のトレーニングについて」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、朝倉全紀・鹿島ディアーズ ディレクターオブストレングス&コンディショニング、角 勝義・Jパナソニック女子陸上競技部コンディショニングディレクター/2008年1月号(No.339)
第8回「シーズン中のトレーニングについて(2)」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、朝倉全紀・鹿島ディアーズ ディレクターオブストレングス&コンディショニング、角 勝義・Jパナソニック女子陸上競技部コンディショニングディレクター/2008年2月号(No.340)
第9回「シーズンをどう評価するか」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、新田博昭・サントリーサンゴリアス ストレングスコーチ、伊藤良彦・NECブルーロケッツ ストレングス&コンディショニングコーチ/2008年3月号(No.341)
第10回「オフシーズンに何をするか」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、大石益代・ソフトボールナショナルチーム トレーナー、舟橋立二・日本大学バスケットボール部ヘッドアスレティックトレーナー/2008年4月号(No.342)
第11回「トレーニングコーチとして」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ、田村尚之・国立スポーツ科学センター非常勤トレーニング指導員、小澤英明・内藤大助選手(WBC世界フライ級チャンピオン)コンディショニングコーチ、山村 聡・5-Relax(ゴリラックス)/2008年5月号(No.343)
第12回「ウォーミングアップの位置づけ」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+柴田宗範・下北沢成徳高校女子バレーボール部、帝京大学ラグビー部、エミネクロス トレーニングコーチ+吉田修久・江戸川大学男子バスケットボール部ストレングス&コンディショニングコーチ、INSPIRE ATHLETICS代表/2008年6月号(No.344)
第13回「トレーニングにおける測定と評価」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+冨樫 司・オービックシーガルズアスレティックトレーナー+長澤誠浩・フィジックス代表、早稲田大学水泳部ストレングスコーチ/2008年7月号(No.345)
第14回「ケガ人への対応について(1)」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+西村 忍・慶應義塾大学体育研究所助教、PhD、ATC、CSCS+岡田 隆・了徳寺大学健康科学部整復医療・トレーナー学科助教、理学療法士、日体協AT、CSCS、JATI-ATI/2008年8月号(No.346)
第15回「ケガ人への対応について(2)」小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+西村 忍・慶應義塾大学体育研究所助教、PhD、ATC、CSCS+岡田 隆・了徳寺大学健康科学部整復医療・トレーナー学科助教、理学療法士、日体協AT、CSCS、JATI-ATI/2008年9月号(No.347)
第16回「遠征および合宿におけるトレーニング」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+菊地真也・早稲田大学スポーツ科学学術院客員講師、全日本スキー連盟アルペンチームフィジカルコーチ+多田久剛・帝京平成大学現代ライフ学部講師、元日本ハムファイターズコンディショニングコーチ/2008年10月号(No.348)
第17回「スキルにつなげるトレーニング指導」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+中村波雄・桐蔭学園柔道部ストレングスコーチ、全日本柔道連盟サポートスタッフ男子ストレングス担当+高橋純一・シカゴカブス国際スカウト/2008年11月号(No.349)
第18回「競技特性に応じたシーズンのトレーニング(バスケットボール、ラグビー)」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+小山孟志・日立バスケットボール部(サンロッカーズ)ストレングス&コンディショニングコーチ+若井正樹・サントリーサンゴリアスコンディショニングコーチ/2008年12月号(No.350)
第19回「競技特性に応じたシーズンのトレーニング(スキー、アイスホッケー)(1)」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+佐保 豊・日本代表アイスホッケーアスレティックトレーナー+澤野 博・Unit代表、トリノユニバーシアードアルペンスキートレーナー、臨床検査技師/2009年2月号(No.352)
第20回「男子チームへの指導について」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+西村典子・東海大学硬式野球部アスレティックトレーナー+吉田早織・東海大学アメリカンフットボール部ヘッドトレーナー/2009年3月号(No.353)
第21回「女子チームへの指導について」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+甲谷洋祐・武富士バンブー(女子バレーボール)アスレティックトレーナー兼ストレングスコーチ、元全日本女子バレーボールトレーナー、ATC、CSCS+渡邉秀幹・日本女子体育大学バドミントン部コーチ/2009年4月号(No.354)
第22回「ユース年代への指導について」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+松本秀樹・群馬県立前橋高校硬式野球部、ラグビー部トレーナー兼コーチ+寺本寧則・Creative Running代表/2009年5月号(No.355)
第23回「専門職への教育について」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+鈴木 岳・(株)R-body project 代表、ATC、CSCS+八田倫子・(株)R-body project、ATC、CSCS/2009年6月号(No.356)
第24回「トレーニング指導者の未来」 小平健太郎・東京工業大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ+有賀誠司・東海大学スポーツ医科学研究所教授、JATI理事/2009年7月号(No.357)
[ま]
■マトヴェーエフ博士は語る
文:魚住廣信・平成スポーツトレーナー専門学校校長
第1回「はじめに」/2005年6月号(No.308)
第2回「スポーツ選手の育成――長期トレーニングの秘密」/2005年7月号(No.309)
第3回「マクロサイクルのピリオダイゼーション」/2005年8月号(No.310)
第4回「マトヴェーエフ氏との懇親会から」/2005年9月号(No.311)
第5回「ピリオダイゼーションの誕生について」/2005年10月号(No.312)
第6回「ピリオダイゼーション理論について」/2005年11月号(No.313)
第7回「ピリオダイゼーション理論について その2」/2005年12月号(No.314)
第8回「スポーツ・フォームについて」/2006年1月号(No.315)
第9回「『ピリオダイゼーション』の語源について」/2006年2月号(No.316)
第10回「ピリオダイゼーション理論の発展と展開」/2006年3月号(No.317)
第11回「マトヴェーエフ理論の批判(1)」/2006年4月号(No.318)
第12回「マトヴェーエフ理論の批判(2)/2006年5月号(No.319)
第13回「マトヴェーエフ理論の批判(3)」/2006年6月号(No.320)
第14回「最新論文『スポーツ理論と実践に基づくある仮説の確認と論評』について」/2006年7月号(No.321)
第15回「サイクルとピリオダイゼーションについて」/2006年8月号(No.322)
第16回「マクロサイクル、ミドルサイクル、ピリオド、休息について」/2006年9月号(No.323)
第17回「データの分析法について」/2006年10月号(No.324)
第18回「負荷の管理と記録について」/2006年11月号(No.325)
第19回「筋力トレーニングとアメリカのピリオダイゼーションの考え方」/2006年12月号(No.326)
第20回「プライメトリックスとコンプレックストレーニングについて」/2007年1月号(No.327)
第21回「弁証法、パヴロフ、バイオリズム、セリエについて」/2007年2月号(No.328)
第22回「サーキットトレーニング」/2007年3月号(No.329)
第23回「旧ソ連・ロシアのトレーニング理論について」/2007年4月号(No.330)
第24回「ゲーテーオー制度について」/2007年5月号(No.331)
第25回「博士論文『現代スポーツの弁証法的アスペクト』に関して」/2007年6月号(No.332)
第26回「運動調整能力について」/2007年7月号(No.333)
最終回「力をどうとらえるか。欧米の『パワー』の概念について、どう考えるか」/2007年8月号(No.334)
■メールで語る井戸端会議??子育てと仕事
第1回「自己紹介、仕事に対する志」桜井静香・パーソナルトレーナー・健康運動指導士、伊藤句里子・アスレティックトレーナー/2008年3月号(No.341)
第2回「困っていること、結婚の話」/2008年4月号(No.342)
第3回「仕事のやめどき、そして再開」/2008年5月号(No.343)
第4回「体調の変化、母親は強くなる」/2008年6月号(No.344)
第5回「再チャレンジ、さらなる不調」/2008年7月号(No.345)
第6回「2人目の決断、悲しい現実」/2008年8月号(No.346)
第7回「トレーナーとして、母として」/2008年9月号(No.347)
第8回「産前だけでなく、産後ケアも」/2008年10月号(No.348)
第9回「産後の肥立ち、地道に伝える」/2008年11月号(No.349)
第10回「生涯勉強を続ける、実家へ」/2008年12月号(No.350)
第11回「2度目の出産を控えて」/2009年1月号(No.351)
第12回「2人目の誕生、スクワット効果」/2009年2月号(No.352)
第13回「目の前のことに追われる」/2009年3月号(No.353)
第14回「ありのままを受け入れる」/2009年5月号(No.355)
第15回「自分自身と向き合う機会に」/2009年6月号(No.356)
第16回「「甘え」は必要なのか」/2009年7月号(No.357)
第17回「いろんな人と子育てしたい」/2009年8月号(No.358)
第18回「育ちが自然と出てしまう」/2009年9月号(No.359)
第19回「自分が育ってきた環境を考えた」/2009年10月号(No.360)
第20回「選手の育ちを見極める」/2009年11月号(No.361)
第21回「サポートした選手を思い出す」/2009年12月号(No.362)
第22回「「食」に関するこだわり」/2010年1月号(No.363)
第23回「食事は手づくりしたい」/2010年2月号(No.364)
第24回「月日が経つのが早くなる」/2010年3月号(No.365)
第24回「互いにきちんと向き合うこと」/2010年4月号(No.366)
■メンタルトレーニング――何がどのように役立つか
第1回「スポーツメンタルトレーニング指導士の現状と課題」石井源信・東京工業大学大学院社会理工学研究科教授、JOC科学サポート部会心理班チーフ、日本スポーツ心理学会資格認定委員会委員長/2006年2月号(No.316)
第2回「メンタルトレーニングの理論と実際」土屋裕睦・大阪体育大学大学院スポーツ科学研究科助教授、日本スポーツ心理学会資格認定副委員長、大阪体育大学学生相談室・スポーツカウンセリングルームカウンセラー/2006年3月号(No.317)
第3回「メンタルトレーニングをベースとしたSMT指導士(補)の活躍」高妻容一・東海大学体育学部/2006年4月号(No.318)
第4回「「スポーツメンタルトレーニング指導士」の活動――さらなる活動の促進と相互連携に向けて」大場ゆかり・早稲田大学人間科学学術院、スポーツメンタルトレーニング指導士会本部幹事・理事/2006年5月号(No.319)
第5回「カウンセリングをベースとした指導士・指導士補の活動」鈴木 壯・岐阜大学教育学部/2006年6月号(No.320)
第6回「メンタルトレーニングの指導と目標設定」須田和也・共栄大学国際経営学部助教授、日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング指導士/2006年7月号(No.321)
第7回「トランポリン選手における心理サポート10年――シドニーオリンピック出場に向け」石村宇佐一・金沢大学教育学部教授、同大学バスケットボール部部長兼監督、北信越学生バスケットボール連盟会長、日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング指導士、北陸体育学会理事長/2006年8月号(No.322)
第8回「メンタルトレーニングの指導と自律訓練法」楠本恭久・日本体育大学教授
/2006年9月号(No.323)
第9回「スポーツ選手の心理サポートにおける2つの資格、専門家--スポーツメンタルトレーニング指導士と認定スポーツカウンセラー」中込四郎・筑波大学/2006年10月号(No.324)
第10回「日本メンタルトレーニングフォーラムの開催」徳永幹雄・第一福祉大学人間社会福祉学部、大場ゆかり・早稲田大学人間科学学術院、荒井弘和・大阪工業大学知的財産学部/2006年11月号(No.325)
第11回「国立スポーツ科学センター(JISS)の心理サポートの現状と課題」/2007年1月号(No.327)
第12回「障害者スポーツへの心理的サポートの始まりと将来――トリノパラリンピックでの心理的サポートを通して」荒木雅信・大坂体育大学体育学部(スポーツ心理・クンセリングコース)/2007年2月号(No.328)
第13回「大学アメリカンフットボール選手におけるメンタルサポート--負傷を乗り越えて」東山明子・関西福祉大学社会福祉学科教授/2007年3月号(No.329)
第14回 吉田聡美・コンディショニングラボ主宰、日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング指導士補、JPC科学支援推進委員心理スタッフ、北海道体育協会TS心理スタッフ
第15回 「サッカー審判員の心理サポート」立谷泰久・国立スポーツ科学センター、メンタルトレーニング指導士
第16回 大場 渉・大坂教育大学講師、スポーツメンタルトレーニング指導士補、大坂教育大学バスケットボール部部長兼監督
第17回「スキーノルディックコンバインドナショナルチームを対象とした3年間のメンタルサポート」菅生貴之・大阪体育大学体育学部スポーツ教育学科(スポーツ心理・カウンセリングコース)講師、前国立スポーツ科学センター研究員、日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング指導士補、全日本スキー連盟競技本部 情報・医・科学委員/2007年7月号(No.333)
第18回「スキーアルペン競技選手に対するメンタルサポート事例」蓑内 豊・北星学園大学文学部心理・応用コミュニケーション学科教授/2007年8月号(No.334)
第19回「メンタル強化への多様なアプローチ――メンタルトレーニングの広がりの可能性」関矢寛史・広島大学大学院総合科学研究科准教授、日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング指導士/2007年9月号(No.335)
最終回「選手へのかかわり方と指導者へのかかわり方」吉澤洋二・名古屋経済大学教授/2007年10月号(No.336)
[や]
■ヨーロッパサッカーのコーディネーショントレーニング(全12回)
文:泉原嘉郎・ドイツVFCライプチヒ・コーディネーションコーチ(第8回より1.FC.ロコモティブライプチヒ・コーディネーションコーチ)
第1回「イタリアクラブチーム編(インテルミラノ)」/2004年3月号(No.293)
第2回「オーストリア・ウィーンサッカー協会編」/2004年4月号(No.294)
第3回「ドイツサッカー編」/2004年5月号(No.295)
第4回「ドイツサッカー編(2)」/2004年6月号(No.296)
第5回「ドイツサッカー編(3)――ボルシアードルトムントのコーディネーショントレーニング」/2004年7月号(No.297)
第6回「イタリア・クラブチーム編(2)(インテルミラノ)」/2004年8月号(No.298)
第7回「ドイツサッカー編(4)」/2004年9月号(No.299)
第8回「ベルギーサッカー編」/2004年10月号(No.300)
第9回「ロコモティブ・ライプチヒのコーディネーショントレーニング」/2004年11月号(No.301)
第10回「イタリア・サッカー選手育成編(3)」/2005年1月号(No.303)
第11回「コーディネーション能力の測定と評価」/2005年2月号(No.304)
最終回「連載を終えるにあたって」/2005年3月号(No.305)
■米田功に見るトップのメンタルトレーニング(全6回)
文:語り手:浮世満理子・アイディアヒューマンサポートサービス代表
米田 功・アイディアヒューマンサポートサービス メンタルトレーナー、アテネオリンピック体操金メダリスト
第1回「内面を探求する力が強さの秘密」/2009年5月号(No.355)
第2回「計画性と自発性が金メダルをもたらした」/2009年6月号(No.356)
第3回「自分を冷静に見つめる力で前進する」/2009年7月号(No.357)
第4回「北京オリンピックへの挑戦」/2009年8月号(No.358)
第5回「選手時代の経験を踏まえてメンタルの重要性を認識する」/2009年9月号(No.359)
最終回「世界と提携し、日本発のメンタルトレーナーが旅立つ」/2009年10月号(No.360)
[わ]
■わかりやすいスポーツバイオメカニクス
文:吉田康行・お茶の水女子大学リーダーシップ養成教育研究センター、アカデミックアシスタント
第1回「スポーツバイオメカニクスって何? 」/2009年10月号(No.360)
第2回「重心って何? 」/2009年11月号(No.361)
第3回「[対談]バイオメカニクスを体育分野でこそ活用してほしい」植屋清見・山梨大学教育人間科学部教授、吉田康行・お茶の水女子大学リーダーシップ養成教育研究センター、アカデミックアシスタント/2009年12月号(No.362)
第4回「回転って何? 」/2010年1月号(No.363)
第5回「[対談]画像解析って何? 」井田博史・神奈川工科大学ヒューマンメディア研究センターPD研究員/2010年2月号(No.364)
第6回「安定って何? 」/2010年3月号(No.365)
第7回「[対談]バイオメカニクスで現場の知恵を翻訳」丸山剛生・東京工業大学大学院社会理工学研究科准教授/2010年4月号(No.366)
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