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月刊スポーツメディスン連載一覧
2004年1月号〜
※各氏の肩書きは連載当時のものです。
[あ]
■ITとスポーツ医療(全26回)
文:片寄正樹・札幌医科大学保健医療学部臨床理学療法学講座 第25回「スポーツ医療とIT仕事術(8)」/2004年1月号(No.57)
最終回「今後の人とIT」/2004年6月号(No.61)
■インタビュー
文:編集部
「医療と落語――笑いと健康を語る」立川らく朝・医学博士、落語家/2006年5月号(No.80)
■運動療法のポイントと実際――整形外科診療所からの発信
文:多久泰夫、多久範子・たく整形外科医院
第1回「身体の見方と操作法(理論編)」/2005年9・10月合併号(No.74)
第2回「身体の見方と操作法(実践編)」/2005年11月号(No.75)
第3回「呼吸と身体」/2005年12月号(No.76)
第4回「体肢の変化」/2006年1月号(No.77)
第5回「動作の変化」/2006年2・3月合併号(No.78)
第6回「日常動作エクササイズ(基礎編)」/2006年4月号(No.79)
第7回「日常動作エクササイズ(応用編1)」/2006年5月号(No.80)
第8回「日常動作エクササイズ(応用編2)」/2006年6月号(No.81)
第9回「動作モデル(前編)」/2006年7月号(No.82)
第10回「動作のモデル(後編)」/2006年8月号(No.83)
[か]
■介護予防に役立つ機能改善エクササイズ
文:石井千恵・医療法人清心会 藤沢病院企画室長
第1回「ふわふわ体操で介護予防――把持動作から始めよう」/2005年12月号(No.76)
第2回「動きたくなる環境づくりを工夫しよう」/2006年1月号(No.77)
第3回「顔のエクササイズ」/2006年2・3月合併号(No.78)
第4回「転倒予防エクササイズ(前編)」/2006年4月号(No.79)
第5回「転倒予防エクササイズ(後編)」/2006年5月号(No.80)
第6回「わりばし体操で介護予防」/2006年6月号(No.81)
第7回「お団子ボールで上肢の機能をアップしよう」/2006年7月号(No.82)
第8回「関節可動域に着目したエクササイズ」/2006年8月号(No.83)
■快適な動きが脳を鍛える―忙しい人のためのフェルデンクライスメソッド
文:フランク・ワイルドマン博士 訳:藤井里佳
第1回「脳を鍛えるからだのレッスン」/2006年5月号(No.80)
第2回「脳を鍛えるからだのレッスン――職場や家庭の椅子に座って1」/2006年5月号(No.81)
第3回「脳を鍛えるからだのレッスン――職場や家庭の椅子に座って2」/22006年7月号(No.82)
第4回「脳を鍛えるからだのレッスン――職場や家庭の椅子に座って3」/2006年8月号(No.83)
■気づきを通じたリラクセーション――フェルデンクライスメソッドからのアプローチ(現在休載中)
文:深沢悠二・IFF公認インストラクター
第9回「柔軟な足/合掌のレッスン/チャンティング」/2004年1月号(No.57)
第10回「短時間に体の動きをよくする/胸郭を柔軟にする/体の奥深くに広がりを感じる」/2004年2・3月合併号(No.58)
第11回「足の指を組む/脚、足を上げる/上半身の両サイドを伸縮させる」/2004年4月号(No.59)
第12回「手の指の動き/緊張パターンを解放する/舌と喉」/2004年5月号(No.60)
第13回「心身をスッキリさせる/手、腕の動き/足、脚の動き/体の奥深くに広がりを感じる」/2004年6月号(No.61)
第14回「胸と呼吸/椅子での呼吸法/胸骨を鎖骨に突き刺す」/2004年7月号(No.62)
第15回「胸郭、特に脇腹を柔軟にする/顔を柔和にする/片腕を後ろに回す」/2004年8月号(No.63)
第16回「背骨を伸ばす/長く自由な背中/屈筋」/2004年9・10月合併号(No.64)
第17回「上半身を左・右に回す/口を柔らかくする/両腕を回転させる」/2004年11月号(No.65)
第18回「股関節と脚の活性化/椅子のかけ方/伸筋」/2004年12月号(No.66)
第19回「顎の基本的な動きの改善/肩とヒップ関係/背骨の動き」/2005年1月号(No.67)
第20回「舌のリラックス/腰の動き/体の左右を比べる」/2005年2・3月合併号(No.68)
■機能改善体操――動きやすいからだづくり
文:尾陰由美子・(有)アクトスペース企画代表取締役、NPO法人いきいき・のびのび健康づくり協会会長
第1回「機能改善のための呼吸法」/2006年5月号(No.80)
第2回「肩ほぐし体操」/2006年6月号(No.81)
第3回「下肢ほぐし体操1」/2006年7月号(No.82)
第4回「下肢のほぐし体操2」/2006年8月号(No.83)
■子どもの身体活動を考える――いかに人を動かすか
文:山田ゆかり・スポーツライター
第1回「飛騨市健康増進・体力向上モデル事業『山っこ倶楽部』のこころみ/2005年12月号(No.76)
第2回「『山っこ倶楽部』付随事業――サマーワーク、サマーキャンプ、ワークショップ」/2006年1月号(No.77)
最終回「飛騨市健康増進・体力向上モデル事業『山っこ倶楽部』の発展性――指定管理者への模索:飛騨市スローガンとのコラボレーション」/2006年2・3月合併号(No.78)
[さ]
■取材レポート:これからのスポーツ医療
文:編集部
第1回「運動を専門とする医療を目指して――はちすばクリニック」/2004年9・10月合併号(No.64)
第2回「アスリートが求める環境づくり―箕山クリニック」/2004年11月号(No.65)
第3回「ニーズに応じてトレーナーの技術と経験を活かす――ボディハーブ」/2004年12月号(No.66)
第4回「治す意欲を引き出すクリニック――医療社団法人 三水会 北千葉整形外科」/2005年1月号(No.67)
第5回「オーダーメイドによる機能的なからだづくり――R-body project」/2005年2・3月合併号(No.68)
第6回「総合病院におけるスポーツ外来の役割――総合病院 水戸協同病院」/2005年5月号(No.70)
第7回「地域スポーツ活動を支えるクリニック――くまざわ整形外科クリニック」/2005年6月号(No.71)
第8回「地域住民に安心感を与えるスポーツ医学の窓口として――さいとう整形クリニック」/2005年9・10月合併号(No.74)
第9回「医療機関と連動したトレーニング施設――八王子メディカルフィットネスセンター」/2006年2・3月合併号(No.78)
第10回「選手・愛好家に必要とされる医療機関を目指して――かみもとスポーツクリニック」/2006年4月号(No.79)
第11回「メディカル・カルチャーを発信する医療施設――予防医学センター『メディカルフィットネス・ソラリオ』」/2006年5月号(No.80)
第12回「診心愛語で進めるスポーツ医療――くつま整形外科医院」/2006年6月号(No.81)
第13回「多くの選択肢を提供するクリニック――浦和整形外科」/2006年7月号(No.82)
第14回「科学に精通し、かつ自立したスポーツ医療を――勝浦整形外科クリニック・勝浦スポーツクラブ」/2006年8月号(No.83)
■障害を予防するストレッチングとトレーニング(全24回)
文:堀居 昭・日本体育大学運動処方研究室教授
第7回「前十字靱帯のメカニズムと予防法」/2004年1月号(No.57)
第8回「鵞足炎のメカニズムと対処法」/2004年2・3月合併号(No.58)
第9回「足首の内反・外反捻挫のメカニズムと予防法(1)」/2004年4月号(No.59)
第10回「足首の内反・外反捻挫のメカニズムと予防法(2)――足首捻挫からの復帰と強化」/2004年5月号(No.60)
第11回「ふくらはぎにおける筋腱移行部の筋疲労と腓腹筋の肉ばなれのメカニズムと予防法について」/2004年6月号(No.61)
第12回「ハムストリングスにおける肉ばなれのメカニズムと予防法について」/2004年7月号(No.62)
第13回「アキレス腱炎のメカニズムと予防法について」/2004年8月号(No.63)
第14回「アキレス腱の強化法について」/2004年9・10月合併号(No.64)
第15回「前脛骨区画症候群のメカニズムと予防法について」/2004年11月号(No.65)
第16回「シンスプリント(脛骨疲労性骨膜炎)のメカニズムとストレッチングについて」/2004年12月号(No.66)
第17回「野球選手における肩のスポーツ障害のメカニズムとチェックポイント」/2005年1月号(No.67)
第18回「肩におけるスポーツ障害のリハビリと野球肩の筋群の強化(上)」/2005年2・3月合併号(No.68)
第19回「肩におけるスポーツ障害のリハビリと野球肩の筋群の強化(下)」/2005年4月号(No.69)
第20回「野球肘のメカニズムとチェックポイント」/2005年5月号(No.70)
第21回「野球肘における予防法とストレッチについて」/2005年6月号(No.71)
第22回「野球肘における筋力強化による予防について(上)」/2005年7月号(No.72)
第23回「野球肘における筋力強化による予防について(下)」/2005年8月号(No.73)
最終回「テニス肘における筋力強化による予防について」/2005年9・10月合併号(No.74)
■すばらしき高齢スポーツ愛好者に学ぶ
文:山田ゆかり・スポーツライター、宮下充正・放送大学教授、東京大学名誉教授(第1回)
第1回「はじめに――スポーツ医・科学の果たす役割」/2005年8月号(No.73)
第2回「あるがままで、世界記録」大崎喜子/2005年9・10月合併号(No.74)
第3回「再びリサイタルの歓び」芙二三枝子/2005年11月号(No.75)
第4回「運動はやらないよりやったほうがよい」北川薫/2005年12月号(No.76)
第5回「健康教室から施設確保、マスターズまで」鹿子島進/2006年1月号(No.77)
■Sportsmedicine People Interview(全24回)
文:山田ゆかり・スポーツライター
第10回「企業のスポーツメセナ」末包淳一・ヤマハ発動機株式会社プール事業部東京営業所所長/2004年1月号(No.57)
第11回「スポーツ歯科学」安井利一・明海大学歯学部長/2004年2・3月合併号(No.58)
第12回「スポーツ科学との関わりについて」平野裕一・東京大学大学院教育学研究科・教育学部助教授//2004年4月号(No.59)
第13回「メディカル&フィットネス」沼倉たまき・京都地域医療学際研究所附属病院リハビリテーション科理学療法士ほか/2004年5月号(No.60)
第14回「NPO横浜スポーツ医科学協会の立ち上げ」村上一郎・横浜商科大学教授、非特定営利活動法人 横浜スポーツ医科学協会理事長/2004年6月号(No.61)
第15回「ジェネラルフィジシャンから脊椎専門医に」松田繁三・医療法人 研整会 松田整形外科院長/2004年7月号(No.62)
第16回「スポーツにおける『キャリアトランジッション』とは」田中ウルヴェ京・日本大学医学部講師、日本オリンピック委員会(JOC)アスリート委員ほか//2004年8月号(No.63)
第17回「トップアスリートと地域住民」高尾良英・藤沢湘南台病院健康スポーツ部部長、LIFE健康&スポーツ研究所所長/2004年9・10月合併号(No.64)
第18回「職業意識と競技意識の狭間で」中井紀彦・岐阜県飛騨市消防本部/2004年11月号(No.65)
第19回「女性アスリートのボディコンプレックス」山口理恵子・共愛学園前橋国際大学男女共同参画学習センター研究員/2004年12月号(No.66)
第20回「プロ野球のトレーニング現場に関わって」三木安司・中日ドラゴンズ・トレーニングコーチ/2005年1月号(No.67)
第21回「視覚障害を有する人への運動アプローチ」古関美保子・フリーインストラクター/2005年2・3月合併号(No.68)
第22回「演劇からスポーツウェア開発へ」奈良崎知子・ヨネックス株式会社ウエア事業部/2005年4月号(No.69)
第23回「日本体育協会スポーツ科学研究室の役割」森丘保典・財団法人日本体育協会スポーツ科学研究室研究員/2005年5月号(No.70)
最終回「キャリアアスリート」工藤建太・東京労災病院勤労者予防医療センター、理学療法士/2005年6月号(No.71)
■スポーツの「芯」
文:山田ゆかり・スポーツライター
第30回「変革を求めるアーティストと身体活動の接点」/2004年1月号(No.57)
第31回「プロ野球のキャンプ・リポート」/2004年2・3月合併号(No.58)
第32回「強く長く続けるには」/2004年4月号(No.59)
第33回「釣りについて」/2004年5月号(No.60)
第34回「スポーツマネジメント――学生たちの憧れと試み」/2004年6月号(No.61)
第35回「相撲について」/2004年7月号(No.62)
第36回「スポーツファンについて――プロ野球の場合」/2004年8月号(No.63)
第37回「オリンピック・報道・競技者」/2004年9・10月合併号(No.64)
第38回「スポーツの普及とは――子どもの体力低下を考える」/2004年11月号(No.65)
第39回「ボディコンポジションとスポーツパフォーマンス」/2004年12月号(No.66)
第40回「『少年時代』を見て」/2005年1月号(No.67)
第41回「いざというときにどうするか――救急法とCPR(心肺蘇生法)の心得の必要性」/2005年2・3月合併号(No.68)
第42回「チョモランマに挑む女性登攀隊」/2005年4月号(No.69)
第43回「アスリートの肖像」/2005年5月号(No.70)
第44回「四国独立リーグ」/2005年6月号(No.71)
第45回「映画に描かれたスポーツをめぐって」/2005年7月号(No.72)
第46回「私の野球観」/2005年8月号(No.73)
第47回「続・私の野球観」/2005年9・10月合併号(No.74)
第48回「音楽とスポーツの関わりについて」/2005年11月号(No.75)
第49回「『エンジョイ・スポーツ・セミナー』に参加して」/2005年12月号(No.76)
第50回「一冊の本から」/2006年1月号(No.77)
第51回「東レパンパシフィックオープン(PPO)テニストーナメント2006で感じたこと」/2006年2・3月合併号(No.78)
第52回「大学スポーツの課題」/2006年4月号(No.79)
第53回「生と死について」/2006年5月号(No.80)
第54回「祭りについて」/2006年6月号(No.81)
第55回「トイレの話〜スポーツは何を学ばせるか〜」/2006年7月号(No.82)
第56回「楽しい野球」/2006年8月号(No.83)
[は]
■膝OAのための「ヒザイタ改善エクササイズ」
文:小谷さおり・つえつえクラブ/ヒザイタ改善運動普及会代表
第4回「エクササイズ:対象別概要」/2004年1月号(No.57)
第5回「エクササイズ:種目別概要」/2004年2・3月合併号(No.58)
第6回「エクササイズ:種目別概要(2)」/2004年4月号(No.59)
第7回「エクササイズ:種目別概要(3)」/2004年6月号(No.61)
第8回「エクササイズ:種目別概要(4)」/2004年7月号(No.62)
第9回「エクササイズ:種目別概要(5)」/2004年8月号(No.63)
第10回「エクササイズ:種目別概要(6)」/2004年9・10月合併号(No.64)
第11回「エクササイズ:種目別概要(7)」/2004年11月号(No.65)
第12回「連載再開『エクササイズ紹介』の前に――膝OAとクライアントの諸情報」/2005年4月号(No.69)
第13回「連載再開『エクササイズ紹介』の前に その2――膝OAとクライアントの諸情報」/2005年5月号(No.70)
第14回「膝OAのための水中コンディショニング」/2005年6月号(No.71)
第15回「膝OAのための水中コンディショニング2」/2005年7月号(No.72)
第16回「膝OAのための水中コンディショニング〜パーソナル編〜」/2005年8月号(No.73)
第17回「膝OAと向き合ってきたクライアントたち その1」/2006年2・3月合併号(No.78)
最終回「膝OAと向き合ってきたクライアントたち その1」/2006年4月号(No.79)
■膝前十字靱帯(ACL)損傷をどのように予防するか(全5回)
文:浦辺幸夫:広島大学大学院保健学研究科
第1回「膝前十字靱帯損傷治療の経験と損傷予防の視点」/2005年6月号(No.71)
第2回「膝前十字靱帯(ACL)損傷を発生させる要因に関する考察」/2005年7月号(No.72)
第3回「膝前十字靱帯損傷を発生させるスポーツ動作の分析」/2005年8月号(No.73)
第4回「膝前十字靱帯(ACL)損傷を予防するプログラムに関する考察」/2005年9・10月合併号(No.74)
最終回「膝前十字靱帯(ACL)損傷の予防プログラムの実践」/2005年11月号(No.75)
■フォームローラーエクササイズのためのプログラム
文:浅野将志・編集部、有吉与志恵・日本コアコンディショニング協会常任理事(第18〜21回)
第5回「成長段階に沿ったエクササイズの組み立て その2」/2004年1月号(No.57)
第6回「インナーユニット、アウターユニット」/2004年4月号(No.59)
第7回「ペインクリニックでの痛みに対するフォームローラーエクササイズ(上肢編)」井村康史・藤田保健衛生大学病院東洋医学診療センター/2004年5月号(No.60)
第8回「ペインクリニックでの痛みに対するフォームローラーエクササイズ(下肢編)」井村康史・藤田保健衛生大学病院東洋医学診療センター/2004年6月号(No.61)
第9回「病院におけるフォームローラーエクササイズ(上肢編)その1」鈴木俊一・川口工業総合病院 理学療法士/2004年7月号(No.62)
第10回「病院におけるフォームローラーエクササイズ(上肢編)その2」鈴木俊一・川口工業総合病院 理学療法士/2004年8月号(No.63)
第11回「病院におけるフォームローラーエクササイズ(体幹編)その1」鈴木俊一・川口工業総合病院 理学療法士/2004年9・10月合併号(No.64)
第12回「病院におけるフォームローラーエクササイズ(体幹編)その2」鈴木俊一・川口工業総合病院 理学療法士/2004年11月号(No.65)
第13回「病院におけるフォームローラーエクササイズ(体幹編)その3」鈴木俊一・川口工業総合病院 理学療法士/2004年12月号(No.66)
第14回「病院におけるフォームローラーエクササイズ(応用編)」鈴木俊一・川口工業総合病院 理学療法士/2005年1月号(No.67)
第15回「フィットネスクラブでのプログラム(その1)」山下光子・JCCAマスタートレーナー、健康運動指導士/2005年2・3月合併号(No.68)
第16回「フィットネスクラブでのプログラム(その2)」山下光子・JCCAマスタートレーナー、健康運動指導士/2005年4月号(No.69)
第17回「フィットネスクラブでのプログラム(その3)」山下光子・JCCAマスタートレーナー、健康運動指導士/2005年5月号(No.70)
第18回「ケース1 親重力、インナーユニット」/2005年6月号(No.71)
第19回「ケース2 骨格や関節の動きに関する理解」/2005年7月号(No.72)
第20回「ケース3 肩・肘痛の場合」/2005年8月号(No.73)
第21回「ケース4 頸椎の動きを考える」/2005年11月号(No.75)
第22回「姿勢改善のエクササイズ その1」安田栄一・日本コアコンディショニング協会常任理事/2006年1月号(No.77)
最終回「姿勢改善のエクササイズ その2」/2006年4月号(No.79)
[ま]
■「間」の考察から運動そのものへ――ドイツの運動科学理論とともに
文:綿引勝美・鳴門教育大学、木原資裕・鳴門教育大学(第30、31回)、荒木秀夫・徳島大学総合科学部(第42〜)
第28回「ベルンシュタインの問い! その11」/2004年1月号(No.57)
第29回「ベルンシュタインの問い! その12」/2004年2・3月合併号(No.58)
第30回「勝つことを切落とす」/2004年4月号(No.59)
第31回「勝負における二律背反」/2004年5月号(No.60)
第32回「ちいさな国の大きな闘い! その1」/2004年6月号(No.61)
第33回「ちいさな国の大きな闘い! その2」/2004年7月号(No.62)
第34回「ちいさな国の大きな闘い! その3」/2004年8月号(No.63)
第35回「ちいさな国の大きな闘い! その4」/2004年9・10月合併号(No.64)
第36回「ちいさな国の大きな闘い! その5」/2004年11月号(No.65)
第37回「ちいさな国の大きな闘い! その6」/2004年12月号(No.66)
第38回「ちいさな国の大きな闘い! その7」/2005年1月号(No.67)
第39回「ちいさな国の大きな闘い! その8」/2005年2・3月合併号(No.68)
第40回「ちいさな国の大きな闘い! その9」/2005年4月号(No.69)
第41回「ちいさな国の大きな闘い! その10」/2005年5月号(No.70)
第42回「コオーディネーション理論における“発想”」/2005年7月号(No.72)
第43回「コオーディネーション理論における“システム科学”」/2005年8月号(No.73)
第44回「“運動システム科学”としてのコオーディネーション理論」/2005年9・10月合併号(No.74)
第45回「ロボティックスとコオーディネーション理論」/2005年11月号(No.75)
第46回「コミュニケーションと“運動学”/2005年12月号(No.76)
第47回「音楽における“身体”と“運動”」/2006年1月号(No.77)
第48回「“障害者”のコオーディネーション能力」/2006年2・3月合併号(No.78)
第49回「運動機能の“回復”とコオーディネーション能力」/2006年4月号(No.79)
第50回「“教育思想”に見るコオーディネーション理論の源泉」/2006年6月号(No.81)
第51回「ソビエト条件反射学説とコオーディネーション理論」/2006年7月号(No.82)
第52回「コオーディネーション理論の“周辺”と“中心”」/2006年8月号(No.83)
[わ]
■話題の最前線
文:編集部
「『生活筋力』を高める座位プログラム」林達也・京都大学大学院人間・環境研究科認知・行動講座助教授、内科医/2004年12月号(No.66)
「からだの内と外から健康に―漢方と園芸療法に取り組む柏の葉診療所」喜多敏彦・千葉大学柏の葉診療所所長/2005年1月号(No.67)
「健康づくりの拠点としての『銭湯』」/2005年4月号(No.69)
「女性の美しさをスポーツ医学でサポート――Re:Project(神戸・元町)」/2005年5月号(No.70)
「おもちゃづくりの効用――芸術教育研究所」/2005年7月号(No.72)
「ニュースポーツで個人総合型のスポーツライフを」/2006年4月号(No.79)
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